花子とアン69話の感想とあらすじ 村岡郁弥役の町田啓太、劇団EXILEのイケメン!

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6月18日放送の花子とアン69話の感想とあらすじです。

 

花子と村岡が歓迎会をやり直すことを知った醍醐は自分も一緒に行きたいと言い、参加することになりました。二人での逢引かと思った花子ですが、村岡もまたイギリスに住んでいた弟を連れてきます。(村岡を待つ間、醍醐は花子に村岡が好きなこと告白しましたが、醍醐、村岡が好きだったんですね~。ちょっとびっくり。性格のいい醍醐も、村岡が花子を好きなことを気付いたら嫉妬めらめら・・・になるんでしょうか。)

 

イギリス帰りの弟が花子に英語で話しかけ、花子もまた久々に英語を話します。そして、彼がイギリスの本を花子に見せて花子は、その場で読み始めてしまい、さらには分からない単語が出てきてしまい、遂には調べるために家に帰ってしまいました。

(村岡は最近英語にまったくふれていない花子のためにわざわざイギリス帰りの弟を来させて花子が英語を使えるようにしたんだと思いますが、この弟、今現在こんな人がいたら、かなり外国かぶれだと嫌われ者間違いなし!ですね。)

 

翌日花子は編集長に次の連載が決まってないなら、この本を翻訳して連載してはどうか?と提案します。とりあえず、翻訳してから決めて欲しいという花子の要望に答え、花子の翻訳を見ることになります。(この外国の本とは王子と乞食でしたね!この本も村岡さんが翻訳されたんですね!)

 

そんなとき、出版社に蓮子から電話がかかってきました。

(久々の蓮子~。明日は出演があるのでしょうか。楽しみです。)

 

今回、私ならこんな日本人同士で英語を話す人・・・大の苦手なんですが、そんな村岡の弟役に町田啓太さんでした。いろんなキャストがどんどん出演してきますね。彼もこの花子をアンで一気に知名度UP間違いなしですね。醍醐といい雰囲気でしたが、醍醐は兄が好きなんですよね~。恋の展開も楽しみですね。

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