花子とアン70話の感想とあらすじ 宮本龍一役の中島歩の経歴は?

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6月19日放送の花子とアン70話の感想とあらすじです。

 

蓮子からの電話で近々東京に蓮子がくるということで会う約束をした花子。

楽しみで仕方ありません。一方、蓮子の楽しそうな電話の様子を見た伝助が初めてそんな楽しそうなところを見た・・・と言われます。

(電話があったときの花子、めちゃくちゃ嬉しそうでしたね~。蓮子もまたとても楽しそうでした。なんか、伝助がちょっと気の毒でした。)

 

蓮子との約束当日、6時にかよの働くカフェで待ち合わせした花子。朝から落ち着きません。

5時50分になり会社を出ようとした花子は、会社の入り口で宇田川に鉢合わせします。彼女が会社に来たため、帰れなくなってしまいます。

宇田川も編集長に賞をもらった恩があるので、連載を書きたいが、ほかの連載を抱えていて時間がない・・・と言います。

(あ~タイミング悪いですね~。せっかく、10年ぶりの再会が果たせると思ったのに・・・。残念。明日になるんでしょうか。宇田川って本当に感じが悪い女性です。高飛車です。)

 

時計は既に6時を過ぎてしまいました。蓮子は、西洋ティーを注文しますが、西洋ティーが何か分からないかよは、お店に来ていた学生に聞くことにしました。その男子学生は、蓮子が石炭王に嫁いだ石炭王だということに気付き、蓮子にそんなもはここにはないと文句を言いにいきます。

そして、蓮子は、私に何か御用ですか?と聞き返します。

(お客さんの学生に聞くなんて、かよもちょっと微妙。蓮子に言われて分からないなら、分からない・・・と言ったほうがよかったですね。)

 

蓮子と恋愛関係になる宮本龍一役を中島歩さんが演じています。彼は、モデル出身で今は俳優に本腰を入れているそうです。美輪明宏さんからのかなりの信頼を得て彼の舞台にも出演して、さらには美輪さんが自分の若いころに似ている・・・と言ったそうです。これは、かなりの実力の持ち主。経歴などを調べてみてもまだほとんど経歴がありませんので、まさにこの花子をアンで知名度を上げていく俳優さんになるのではないでしょうか。蓮子と恋に落ちる重要な役どころ、これから出番が多くなると思うので注目ですね!

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