花子とアン71話の感想とあらすじ 宮本龍一と蓮子の関係は??

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6月20日放送の花子とアン71話の感想とあらすじです。

 

花子は宇田川に謝罪して、逃げるように走って会社を飛び出し、連子のもとへ走ります。七時を過ぎてしまいましたが、連子は待っていてくれました。 遂に10年振りの再開を果たした二人。

(再会した二人、本当に幸せそうでした。蓮子も花子も10年前の絶交なんてすっかり忘れて、今の再会を楽しんでいました。長い時間が二人の距離を縮めたようですね!)

 

再開のお祝いにワインを飲みます。

二人で楽しい時を過ごしていると、村岡と弟がカフェに入ってきました。連子に挨拶する村岡。連子は村岡と二人になったときに、花子のことを好きなのか?と聞きますが、村岡はそんなことありえないと答えます。

(花子、飲み始めてしまいました。今日は久々の再会ですから、飲みすぎて記憶がなくなったら時間がもったいないです。そして、村岡は花子がいることをわかってきたのか、偶然なのか微妙ですが、会って直ぐに蓮子は村岡が花子を好きなんだと気付いたようです。)

 

この前貰った本のお礼を弟に言う花子に、弟は実は前の本も兄が持って来てと最近英語から離れている花子にもう一度英語に対する情熱を持って欲しいと兄が頼んだものだと伝えます。

連子はかよの家に泊まり、朝早くに連子の迎えが来てしまいました。連子は、手紙を書き、花子の辞書に挟んで福岡に戻って行きました。

(そっか・・・。この前の英語の本も、この外国がぶれの弟もすべて花子のために村岡呼んだんですね。やさしいですね。おかげで、英語への情熱がすっかり戻ったようです。使わないと忘れてしまうのが、英語。父親がやっとの思い出通わせた学校で身についた英語という財産ですから、大事にしてほしいですね!!そして、最後蓮子が書いた手紙?なんだか気になります。あえて、辞書にはさんだのは何故なのか?そして、私が印象に残ったのは最後の蓮子の去り際の表情がとても寂しそうで・・・。)

 

福岡に帰ってしまった蓮子、今後宮本龍一とはどのように再会するんでしょうか?今は険悪な雰囲気の二人が、どのようにして恋愛関係になるのか、気になります。再会場所はやっぱり、カフェかな・・・とか考えるんですが、となると蓮子もちょくちょく東京へ来ないといけないし・・・。

やっぱり、花子の人生も気になりますが、蓮子の存在感は本当に大きいですね!!

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