花子とアン77話の感想とあらすじ 村岡英治ついに花子に告白?!

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6月27日放送の花子とアン77話の感想とあらすじです。

 

花子は伝助に、しどろもどろに今日ここで蓮子と約束があるけど、自分が明日だと勘違いしていた、そして、蓮子はおそらく今は本屋にいって本を読みふけっているのだと言いました。伝助は、それなら花子に蓮子の任せるから・・・といって帰っていきました。

(伝助、花子の嘘を気付いていてあえて気付かないふりをして出ていったのか、それとも、全く気付いていないのか?ちょっと分かりませんが、私はとってもいい人だと思います。)

 

翌日、蓮子が花子を驚かそうと突然やってきました。花子は、伝助にうそをついてきたことを聞こうとしますが、そこへ、吉太郎がやってきました。久々の再会を喜ぶ蓮子に、吉太郎は宮本とはこれ以上、近づかないほうがいい・・・宮本と蓮子さんでは住む世界が違いすぎる・・・と言い、去っていきました。

(あ~吉太郎、やっぱり蓮子のことを忘れていなさそうでしたね。せっかくの再会がこんなカタチだなんて、ちょっと気の毒だし、今後、吉太郎にとってはつらい任務になりそうな予感。)

 

久しぶりに蓮子と話をする花子。蓮子に村岡のことを聞かれて、忘れて欲しいと言われたと話します。

蓮子は花子に内緒で、村岡印刷に行き、村岡と二人で話します。何か、花子に隠していることがなるなら堂々と話したほうがいい、話さないのは卑怯だ、と伝えます。

(花子のことを伝えにいった蓮子。なんか、男前でしたね。蓮子は本当に有名人だし、みんなが振り返ってしまうくらいの美女なんですね~。)

 

村岡は花子に電話をして、今日話があるから会いたいと待ち合わせをしました。

 

ああ、遂に村岡は花子に本当のことを告白するんでしょうか。蓮子が村岡と話したときに、たまたま言う機会がなかったっていう雰囲気ではなく、あえて花子に話していない・・・って雰囲気でしたね。まあ、はじめは言う機会がなかったのかもしれませんが、だんだんと言いにくくなって、今に至るって感じではないかと思いますが、ちょっとずるさを感じますね。きっと、明日は花子は深く傷つくんでしょう・・・。明日も見逃せません!

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