花子とアン78話の感想とあらすじ マッチョ俳優、鈴木亮平Tバックでラップする?!

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6月28日放送の花子とアン78話の感想とあらすじです。

 

村岡と待ち合わせのカフェに向かった花子。そして、村岡が会社を出てカフェに行こうとしたときに、会社の電話が鳴り、妻が吐血をしたという電話がかかってきて、村岡は病院に向かいました。

(これはドラマにはよくある設定ですね。行こうとする瞬間に別の大事な用が出来る・・・現代なら携帯で花子に連絡すればすむ話です。まあ、でも村岡も弟に伝言頼んでもよかったかも。)

 

ひたすら待ち続ける花子を妹のかよは、宇田川と待ち合わせしているものだと思い込みますが、花子に聞くと違うと言われ、村岡と待ち合わせしていることに気付きます。何時間も待つ花子を見かねて、かよは村岡印刷に電話すると弟が出て、兄は病院に行ったと言いました。

(かよはやさしいです。)

 

結局、村岡は現れず、閉店時間になりました。かよと帰る花子ですが、もしかしたら事故にあったのかも・・・という花子に、かよは村岡は結婚していると告げます。

(花子健気ですね。まさに恋をしています。)

 

翌日出版社で、花子の翻訳のページの挿絵を村岡郁弥が持ってきてくれました。あまりの素晴らしい出来にお礼をいうと、これはすべて村岡英治が書いたとのことでした。これを聞いた醍醐は、花子のためにこんなに素晴らしい絵を描く英治は花子を大事にしているから自分は諦める・・・と言い出します。

(醍醐は本当に性格がいいです。醍醐のような本当のお嬢様は、こんなときでも品があって上品です。)

 

家に帰る道で、村岡が待っていました。話したいことがあると言われて、花子は結婚していることは聞いたと告げます。そして、挿絵のお礼をいうと、村岡は花子のためにできることは自分にはこれしかない・・・と言います。

 

鈴木亮平さん、実はかなりマッチョなんですよね。先日youtubeで見たときにタンクトップを着ていたんですが、そのときもかなりマッチョと思ったんですが、今は映画のためにさらにパワーアップらしいです。最新主演映画「TOKYO TRIBE」では、なんとTバックで、台詞のほとんどがラップらしいです。なんだか、想像できないですが、斬新なことだけは分かります。そして、その筋肉をつくるために毎日夜中にラーメンを食べ続けたとか・・・。その努力の成果?の肉体美を是非、花子とアンでも見たいですね~。

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