碧い海 1話の感想とあらすじ 奥菜恵の高校生役NMB48城恵理子が似てなさすぎ~で違和感!

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6月30日放送の碧い海 1話の感想とあらすじです。

 

舞(城恵理子)は父親(板尾創路)が経営する会社の令嬢で何不自由なく育っていました。けれど、以前病院で母親(杉田かおる)の血液型を見てしまい実の母親ではないことに気付いてしまっていましたが、自分のために一生懸命接してくれる母親のために知らないふりをしていました。

(そんなもんなでしょうか。多感な年頃に継母だと気付いても、気付かないふりするなんて、私なら直ぐに言ってしまいそうですが。)

 

ある日、学校に出す手紙の印鑑を探すため、父親の机を開けたときに一枚の写真を見つけてしまいます。それは、自分を抱いている本当の母親の姿でした。その写真から沖縄だと思った舞は、一人で沖縄に行き、家庭教師をしていた上原美樹(遊井亮子)のところへ泊めてもらおうと彼女の家を訪ねます。

(高校生が一人で沖縄なんて~ありえないし。しかも、思い立ったら直ぐ行けるお金を持っているなんて、さすがお嬢様!)

 

けれど、彼女はご両親の許可をもらわないと泊められないといい、舞の自宅に電話をします。その電話のすきに舞いは上原の家から逃げてしまいます。

(知り合いも他に居ないんだから、泊めてもらえばいいのに。しかし、沖縄って本当に綺麗ですね。沖縄の風景みてたら、和みます。)

 

一人で泊まるところを探してあるいていると、航太(犬飼貴丈)に声をかけられて、いい宿があるからと自宅に連れて行かれました。彼の家は民宿をしていました。

航太の妹は体が弱く、ずっと入院していますが、父親(木村祐一)が働かず酒ばっかり飲んでいるので、航太がアルバイトして生計を立てていました。

(こうやって直ぐついていくと、普通なら危ないですが・・・。)

 

このドラマ、奥菜恵さんが沖縄を歩いているところから、高校生時代に回想が始まるんですが、城恵理子さんが、似て無さ過ぎてかなり違和感です。体格も違うし、お顔なんて全然似てない!無理ありすぎ!この先、ドラマを見ていくうちに、それも気にならなくなるんでしょうか?

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