プラトニック 6話の感想とあらすじ 吉田栄作の武彦が嫌な奴すぎる~!

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6月29日放送のプラトニック 6話の感想とあらすじです。

 

沙良は青年との関係を娘の沙莉に話してしまいました。結婚したことを話して、沙莉も嬉しそうに祝福していましたが、青年の心臓を移植することを聞いた沙莉は取り乱してしまいました。

青年に何故話したのかと聞かれ、沙良は何故だか話したくなった・・・と素直に答えます。

(ここは私も何で娘にそんなことを言うんだろう?とちょっと疑問でした。普通なら言わないけど、かなり、さらっと言ってたので驚き。)

 

青年との時間を過ごすため、沙良も青年と遅番に出ることになり、武彦が沙莉の病院に夜は泊まることになりました。そこで、沙良が青年の心臓をもらうことを話したことを知り、翌朝、青年のもとへやってきて、青年に怒りをぶつけました。

(このときの武彦、まさにチンピラと化してましたね~。この人サラリーマンですよね?かなり、ガラの悪いサラリーマンです。)

 

沙良は青年の元カノと会って欲しいと言いだし、二人で青年の元カノに会いに行きます。彼女は既に結婚していて、妊娠中でした。沙良は近くのお寺へ、青年と元カノが二人でカフェに入り話をすると、元彼女は青年の病気のことを知っていた・・・でも、今はもう大丈夫なんでしょう?と言います。青年はオペが成功して今は治ったと嘘をつきます。

(な~るほど。元カノは知っていたんですが、今は治っていると信じていました。)

 

武彦が病院にいったとき、沙莉は母が何故自分に心臓のことを話したのか、考えた。それは、母が自分の母親ではなく対等に自分と向き合ってくれて、親友のように考え始めてくれているからだと父親に言いました。

(そうかあ・・・母親ではなくて、娘を対等に、友達のように接し始めたということなんですね。奥が深い。)

 

青年が病院にきて、沙莉はもう怖くないのか、と青年に尋ねると、青年はもう怖くない、今はとても幸せだと答えます。

(このシーンは本当に涙が出てきました。堂本さんの演技も凄いし、沙莉も自然に涙が出てたので、私まで・・・。)

 

このドラマの武彦かなり嫌な奴です。今回は青年に早く死ね!みたいなことを言ってて、見ていて気分悪くなりました。まさにチンピラでした。沙莉は父親のことを好きだといってましたが、私だったらこんな下品でチンピラのような父親は嫌だな~。おそらく、仕事の部下にも相当に嫌われているようなキャラです。吉田栄作さん、このドラマで久々に見たんですが、昔は主役級のイケメン俳優でしたよね。今はすっかりこの武彦役にはまってますね!

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One Response to “プラトニック 6話の感想とあらすじ 吉田栄作の武彦が嫌な奴すぎる~!”

  1. Lorene より:

    / The title is ridiculous, too. APU has a coetirvasnve and a progressive club, but it chooses to refrain from endorsing bipartisan politics. I was really proud too when I read this today.

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