花子とアン79話の感想とあらすじ 英治の妻の美しい村岡香澄役は中村ゆり!

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6月30日放送の花子とアン79話の感想とあらすじです。

 

花子が出版社にいると宇田川から連載を書いているからカフェに来てほしいと電話があり、花子は大急ぎでカフェに向かいます。カフェで待つ花子に宇田川は書き上げたばかりの原稿を渡し、花子は編集長の指示でそれを直接村岡印刷に持っていくことになりました。

(宇田川もなんやかんや言っても花子のことを気にかけてくれているようですね。今回も花子をご指名していました。今日は宇田川、着物にイヤリング、そして、指輪をしていました。だんだん、リッチになっていますね~。しかし、着物にイヤリングも結構可愛かったです。)

 

緊張しながらも村岡に原稿を渡します。

(ここは気まずい雰囲気満載でした。少し前までなら、喜んで村岡印刷にいくところだけど、今は状況が違います。)

 

数日後、弟が出来上がった創刊号を持ってきました。編集長、社員一同でお祝いの乾杯し、そのときに編集長が英治の妻のことを話題に出して、醍醐もついに村岡が結婚していることを知ってしまいました。(編集長は知っていたんですね。何気なく話していましたが、他にも知らなかったという社員もいましたね。醍醐も知ってしまって、ショックを受けていました。そうですよね。誠実だと思っていた人が、一気に不誠実になってしまいますよね。)

 

村岡は妻のお見舞いにやってきましました。

(初めて妻が出演しました。綺麗な妻ですね~。村岡の妻って出演はしないのかな・・・と思っていたので、今日出演があってちょっとびっくりしました!)

 

綺麗な英治の妻は中村ゆりさんでした。本当に清楚で綺麗なイメージにぴったりでした。彼女は母親が韓国生まれでご本人も韓国国籍だそうです。続編の映画パッチギで主演もされたようです。ドラマも数々出演されていますので、英治の妻役も納得ですね~。

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