碧い海 2話の感想とあらすじ 昼ドラなのに凄い豪華キャストでびっくり!!

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7月1日放送の碧い海 2話の感想とあらすじです。

 

航太の家に泊まることになった舞。航太の民宿に居ると美樹が舞を探しにやってきましたが、絶対帰らないと言い張り、結局民宿に居座ることに。

(美樹と航太の家も知り合いでした。沖縄の田舎の設定なので、小さな村でみんな知り合いって感じの雰囲気でしたね。)

 

そこへ、舞の祖父の裕一郎(岩城晃一)の圧力により、知人の健吾(川田広樹)が息子の圭吾(小野塚勇人)をつれて舞の元を訪れ、圭吾が舞の案内役を勤めることになる。圭吾は、舞の見張りのような役目を父から命じられて、舞の行動を報告することになっています。

(この祖父と健吾の何か関係が、舞には知られたくない秘密があるようでした。ただ、舞は既に本当の母がいることは知っているので、さらに他に何かあるような・・・。)

 

航太は、病院にお見舞いに行き、入院費をなんとか支払うと、あと30万を月末までに支払わないといけないと病院に言われ、途方にくれています。

(病院の会計の職員が、航太に貧乏人は困る・・・なんて言ってたけど、こんなこと今言ったら大騒ぎですよね。一応15年前の設定のようなので。)

 

舞は母親との写真がなくなったことに気付き、航太がとったのでは?と彼を責めてしまい、大喧嘩をしてしまいます。

 

私すご~く久しぶりに昼ドラを見たんですが、かつてこんなに豪華なキャストの昼ドラあったかな・・・なんて考えてしまうほどの豪華な顔ぶれ。一昔まえまでは、昼ドラばかり出演されるような俳優さんがいたりしたものですが、今はこんなに凄い顔ぶれなんですね。それとも、このドラマが特別なんでしょうか?

とにかく、奥菜恵、岩城晃一、杉田薫、木村祐一、板尾創路、川田広樹、遊井亮子これって、昼ドラですよね??

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