花子とアン80話の感想とあらすじ 黒木華のかよの声が可愛い!

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7月1日放送の花子とアン80話の感想とあらすじです。

 

創刊号の雑誌を英治は妻に持っていき、二人で雑誌を眺め、妻の香澄は英治が書いた挿絵に目をとめ、とても綺麗な挿絵だと英治に伝えます。

花子もまた創刊号をかよに見せ、かよが花子のページの挿絵をとても綺麗な絵だというと、花子は村岡が書いたことを言いました。

(それぞれが創刊号への思いがあるようでした。みんな、英治の挿絵が綺麗だと、そして花子のページにぴったりだと思っているようですね。そして、妻の香澄は何か花子のページを見て、そして、夫の挿絵を見て、何か気付いているような雰囲気がしました。)

 

編集長が村岡印刷に花子を連れて挨拶に行くと、なんとカフェの常連の紳士が村岡印刷の社長で、村岡の父だということに驚く花子。

(やっとカフェの紳士の正体が花子に明かされましたね!この父親は花子のことを気に入っているようなので、今後、花子の強い見方になってくれるのかもしれません!)

 

村岡英治が妻のお見舞いに行くと、妻は体調がすぐれない・・・と言って村岡のお見舞いを断ってしまいます。

(う~ん。やっぱり、この妻は創刊号から何かを感じ取ったようですね。しかし、創刊号の花子のページを見ただけで何かを感じとっていたなら、素晴らしい勘!です。)

 

花子が仕事をしていると、編集長が花子に村岡英治と何があったかは分からないけれど、そんなときは仕事を一所懸命しなさい・・・仕事は裏切らないからと言い、花子を励ましてくれました。

(編集長、花子の気持ちに気付いているのかもしれません。しかし、仕事は裏切らない・・・なんて、確かにその通り!)

 

かよの声が可愛いなあ~といつも思っているんですが、黒木さん、演技もとても自然で、声が凄く可愛い。彼女の声に、かよの優しい感じが上手くマッチして、しかも、甲府弁も黒木さんが話すととても可愛く聞こえてしまいます。かよの声にとっても和んでしまいます・・・。

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