碧い海 3話の感想とあらすじ 航太役の犬飼貴丈がかっこいいと話題!

Sponsored Link

7月2日放送の碧い海 3話の感想とあらすじです。

 

舞は圭吾に、航太の妹の病気のこと、入院費が払えずに困っていること、航太が生活費や、

入院費を払っていること聞かされて、自分の暴言を反省します。

(それにしても、舞はかなりの暴言を吐いていました。このはした金!!とか。さすが、お嬢様。お金のありがたみがわかりません。)

 

航太に謝って、二人は妹のところにお見舞いに行き、そして、写真は無くなったけれど、記憶を頼りに書いた絵を参考に写真の場所を探します。

(え~写真を見ただけで、建物なんかを結構正確に絵にしていましたね。思わず、突っ込みたくなるところですが、舞は美大に進みたいということなので、絵も得意なんでしょう。)

 

舞の写真を取ったのは航太の父親でした。父親は舞の自宅に電話をかけ、裕一郎と話をします。そして、過去のことを何も喋らない、そして、この写真を処分することを条件に50万を要求します。

(航太の父親も関係する秘密があるようです。50万・・って、舞の実家にしてみれば痛くもかゆくもない金額ですよね。もっと、要求しても良かったような気がします。)

 

航太と舞は二人で、絵を頼りに場所を探しています。航太が一人のときに、通りすがりの女性に話を聞くと、とても重要なことを話してくれました。けれど、舞には話すのをためらってしまいます。

(ここは航太が何を聞いたのか、視聴者も気になりますね。)

 

犬飼さん、かっこいいですね~。かっこいいし、かわいいって感じでしょうか。もしかして?と思ったら、やっぱり、ジュノンボーイでグランプリに選ばれたようです。納得。ジュノンボーイっぽいですよね!!

将来はバラエティにも出るタレントを目指すようですが、これからどんどん活躍の場を広げて欲しいですね!!

Sponsored Link

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ