花子とアン81話の感想とあらすじ 中村ゆりの村岡香澄、性格はよさそう!?

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7月2日放送の花子とアン81話の感想とあらすじです。

 

残業で校正をしていた花子はついうっかり寝てしまい、起きたら朝でした。同僚が出勤してきて、9時までに校正をしないといけない原稿を手伝ってくれて、やっと九時すぎに仕上げることができました。

醍醐は花子に村岡が結婚していて裏切られたような気持ちになるのは、理解できる、でも、その事と仕事は別だと花子に言います。

(醍醐・・・すばらしい。確かにその通り。醍醐って世間知らずのお嬢様かとおもってたら、いつの間にか立派な職業婦人になってましたね!!)

 

宮本は仲間に白蓮の脚本でいくことを告げますが、彼の仲間は白蓮の脚本を気に入りません。それでも、宮本は反対を押しきって、その脚本に決め、仲間からは白蓮に惚れたのでは?と指摘されます。

(蓮子は宮本に手紙を出していましたが、なんかもうお互い好きになっているという雰囲気です。早いですね~。)

 

村岡の弟は義理の姉から、手紙を預り、英治に渡します。その手紙には、離婚してほしいと書いてありました。 村岡はすぐに妻のところへ行き、問いただしますが、彼女は英治の心の中には他の女がいると言います。(妻の香澄さんって、すごい勘がいいですね。そして、離婚を希望していますが、死ぬのを待たれたくないって言ってましたが、その気持ち分かります。)

 

村岡の弟が、カフェで兄の離婚のことをかよに話していると、そこへ醍醐と花子が立っていて、聞いてしまいます。

(この村岡の弟、微妙におしゃべりですね~。村岡が結婚していることもかよに喋ってしまったし離婚するかも・・・ということもかよに喋っています。)

 

村岡の妻の香澄・・・って性格が良さそうですね。夫の心に別の女性がいるとわかって、あえて身を引くなんてなかなか出来ません。とっても上品で、おしとやかで、性格も良さそうな役なんでしょう。お話的には、花子と村岡を取り合ったほうが個人的には好きなんですが、そんな感じではなさそうです。村岡があっさり離婚を認めるとは思いませんが、どのようにして花子と結婚するんでしょうか。

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