碧い海 昼ドラ 4話の感想とあらすじ 小館祥子役の杉田かおるの演技が昼ドラ風?!

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7月3日放送の碧い海 4話の感想とあらすじです。

 

手がかりを探しまわる、舞と航太。しかし、航太は父親に、舞の母親が舞を生んだ家を見つけた、そして、その母親を世話をしていた女性がいて、その世話した女性にも赤ちゃんがいたことが分かった、その女性は自分の母親で、赤ちゃんは自分なのか?と確かめます。

(へえ~。この父親他にも何か隠している様子でしたが。)

 

舞の祖父が沖縄にやってきました。航太の父親にお金を渡し、写真を取り返しますが、すべてをばらすと父親が更にお金を要求しますが、祖父は聞き入れません。

(結局、50万から倍の100万を要求したようですね。そして、最後には娘の病気が・・・とか言って200万でも500万でもいいから貸してくれ~と言っていましたが、どこまで娘のことを考えているのか?)

 

祖父は、舞の母親は、父親が以前付き合っていた人で、結局別れてしまったが、そのときにはもう舞がおなかにいて、母親は一人で育てるといっていたが、生んで直ぐに病気で死んでしまったことを伝えました。

(祖父は、健吾に舞を信じさせるためには、嘘の中に真実を入れる・・・と言ってましたが、どの部分が本当で、嘘なのか分かりません。)

 

舞は祖父から聞いた話しに納得して、沖縄を去ることを決意して、祖父と一緒に東京へ。

 

豪華キャストの一人の杉田かおるさんが、小館祥子役で出演されているんですが、ヘアースタイルもくるくるしてて、ちょっと面白いです。そして、演技や台詞も昼ドラ風なのか、いつもは演技力抜群の杉田さんぽくない、ちょっと大げさな感じな演技が見ていて目が離せません。

つい昨日なんて、ちょっと笑ってしまった私です。明日も楽しみ~。

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