花子とアン83話の感想とあらすじ 松本明子の美肌の秘訣は便秘解消?!

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7月4日放送の花子とアン83話の感想とあらすじです。

 

両親には知らせずに実家に戻った花子。父も母も驚き、何かあったのか・・・と聞きますが花子は、創刊号もひと段落下から休みをとったと言い、早く創刊号が見たいという両親に、忘れてしまったことを話します。朝市が創刊号を花子の家に届けてくれて、父が母に読んで聞かせていました。

(吉平とふじ、仲良く楽しく農業にいそしんでいましたね。父親も行商をやめて、ふじのそばで幸せそうに暮らしていましたので、ちょっと安心!花子も心配の種が一つ減ったのかもしれません。)

 

編集長は村岡印刷に行き、英治の父親に英治は離婚したと聞かされます。そして、英治と二人のときに花子は今甲府に帰している、後悔だけはしないように・・・とアドバイスを送ります。

(え~英治はやい!!昨日は離婚しないと花子にも言っていたのに、いつのまにやら。それでも、英治は納得してなくて、病室には通っているようです。)

 

花子は、朝市の母が家の外で、花子は東京の男に騙されたから帰ってきたのは?と両親に話しているのを聞き、教会の部屋で翻訳するために出かけます。教会の部屋で花子は、英治からもらった辞書を窓の外へ投げようとしたときに、朝市が止めに入りました。

(リン凄い!図星!!言いにくいことをずけずけと言ってくれますね!朝市がいいところで止めに入りました。でも、花子は本当に辞書を捨てるつもりだったのかな・・・辞書がないと翻訳も出来ないですよね?)

 

木場リンの松本明子さんって47歳なんですが、本当に若々しいですね。先日ネットニュースで美肌が話題になっていましたが、その秘訣は便秘解消ということでした。松本さん、ひどい便秘に悩まされていて、関東で有名な病院の便秘外来に通ったら、便秘が解消されて、それから肌が綺麗になったんだとか。なるほど~。やっぱり、体の中の老廃物は出さないといけないですね!便を出すのは基本的なことですが、その基本がとても大切なんですね!!

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