碧い海 昼ドラ 5話の感想とあらすじ 城恵理子、キンタローと似ていると話題に!

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7月4日放送の碧い海 5話の感想とあらすじです。

 

舞は祖父と東京の自宅へ戻りました。祖父からは、実母と写る写真をもらい、祥子のことを本当の母親だと思って接して欲しいといわれます。

(ああ、なんか、祥子がちょっと怖い・・と思う場面がありましたね。なんというか、なんか意地悪なことをたくらんでそうな表情で、ちょっと病的な感じ。なんか、ありそうです。)

 

1年後、舞のもとへ圭吾から手紙が届きます。その手紙は、病室から夏帆が書いた手紙を夏帆が遠慮して出さないので、代わりに内緒で自分が出したというものでした。夏帆の手紙には、沖縄に来て欲しい、学校が廃校になるから、そのイベントに自分の代わりに出席して欲しいというものでした。

(夏帆は、短い間だったのに舞のことがかなり好きなんですね。圭吾はけっこう良い奴です。)

 

舞は母に沖縄に行ってもいいかたずねます。母は了承しますが、父と祖父にも許可を取るよう舞にいい、舞は祖父と父に許可をもらい沖縄にいくことにします。

(母はとりあえずは、舞の前では良い顔して直ぐに了承しました。けれど、本心は違うようです。祖父に相談したけれど、無理に止めると逆効果だということで、あえて行かせることに。)

 

出発当日、母の具合が悪くなり、沖縄行きを断念します。その夜、携帯に圭吾から電話があり、夏帆が急変したとの知らせを受け、翌朝、部屋に手紙を残して沖縄にいってしまいます。

(この母、白々しいですね~。父親は仮病だとわかっていたようですが。)

 

城恵理子さん、キンタローに似ているとネットで話題になってました!笑ってはいけないけど、ちょっと笑ってしまいました。確かに似てる~。骨格といい、顔の雰囲気が。髪型もストレートすぎて、似てるのかもしれませんね!相手役の犬飼さんが顔が小さいので余計に・・・。

あと、どれくらい城&犬飼カップルが出演か分かりませんが、期待しています!!

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