花子とアン84話の感想とあらすじ 中島歩の演技が下手とネットで話題!

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7月5日放送の花子とアン84話の感想とあらすじです。

 

危うく辞書を大雨のなか、投げ捨てそうなところを朝市が助けてくれました。何があったのか、聞く朝市ですが花子は答えません。

(朝市もなんとなく、花子のことは諦めて、距離を保とうとしているのかな・・という感じに見えます。)

 

家に戻ると母が辞書を乾かしてくれました。そして、花子に東京で傷ついたから帰ってきたのは、分かっていると言います。花子は結婚しているひとを好きになってしまった、とふじに話してしまいます。ふじは、花子ももう大人だから、落ち着いたら東京へ戻って自分でけじめをつけなさい、と言います。

(この時代の母親にしてみれば、娘が既婚者を好きになった・・・って言ったらもう、びっくりして、そして、ショックに違いありませんよね!でも、ふじは冷静に、花子を大人として接していました。ふじってかっこいい母親です。)

 

花子は、東京に戻りました。編集長に翻訳物を渡すと、引き続き宇田川の担当をするように言われて、驚きます。(花子、立ち直ったようです。よかった、よかった。今後も宇田川のいびりがありそうですね~。)

 

連子は、再び宮本に会っていました。

最近誰かに尾行されているという、彼は引っ越したばかりの部屋に連子を連れてきました。

(あ~蓮子、ついにキスをしてしまいましたね。)

 

村岡が病室に入ると、ベットの側に弟がいて、香澄が横たわっています。

(はっきりは分かりませんでしたが、亡くなった・・・ということなのかな・・・?なんとなく、そう見えましたが。来週にははっきりしますね。)

 

う~ん、ちょっと残念ですが、宮本役の中島さん下手と話題のようですね。検索ワードで出てきてしまいます。残念ですが、確かにちょっと微妙かも・・・と思います。中島さんいとってもこの宮本役は大抜擢ですから、是非、頑張って汚名挽回して欲しいですね!!

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