ゴシップガール6 ファイナルシーズン7話の感想とあらすじ セリーナとブレア、やっと仲直り!

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7月03日放送のゴシップガールファイナルシーズン 7話の感想とあらすじです。

 

すっかりセリーナとダンは恋人に戻ってしまいました。セリーナはブレアに今までのことを謝ろうとブレアの元へ行きます。ブレアは自身のブランドのデビューパーティを夜に控え、忙しさの真っ只中。自分の年齢で高校生が好むブランドにすることができたのか、不安があり、セリーナと組んで、セージを利用して高校生のファッションリーダーを招待して、ブレアのブランドを誉めてもらうように計画します。

(ちょっと気になりました、ブレアまた再びカチューシャしていますね!やっぱり、高校時代を意識してのカチューシャでしょうか。)

 

自身の不正を証明する書類を血眼になって捜すバスは、チャックのアパートに勝ってに入り、探し回っていましたが、そこへチャックがやってきて、チャック自身も持っていないことを知ります。

二人が呆然としていると、アイビーがやってきて、自分が持っている、返して欲しかったらリリーに恥をかかせて欲しい、リリーに恥をかかせてくれるほうに書類を渡すから良い案が思いついたら連絡して、と出ていってしまいます。

(アイビーのリリーに対する恨みも相当なもんですね。でも、お金とか入ったんだからもういいんじゃあないかな・・・と思います。)

 

その足でアイビーが向かった先は、ウイリアムのことろ。アイビーは実は彼と組んでいて、ルーファスを騙していました。アイビーとウイリアムがキスしていることろをみたルーファスは、アイビーが知らない間に書類を盗み、リリーに渡していました。

(え!!アイビーと組んでいたのは、この男だったとは!!アイビーてファザコン?)

 

ルーファスが書類をリリーに渡すところをみたダンが、チャックに連絡を入れます。チャックは大急ぎでリリーの元へいき、その書類が欲しい、父を信じてはダメだと言いますが、結局リリーはチャックを信じることなく、書類を目の前で燃やしてしまいます。

(これは、チャックはショックを受けていました。初めて自分を息子と受け入れてくれたリリーが、自分を信じてくれなかったとショックを受けていました。リリーってチャックには優しかったですよね。昔は。)

 

ブレアのパーティで、ブレアの洋服は完売し、セリーナとブレアも仲直りすることができました。

(やっぱり、この二人が喧嘩してたら面白くありません。)

 

なが~い、喧嘩もついに仲直りでした。よかった。この二人がつるんでこそ、ゴシップガールが面白くなるのに、今回は長い喧嘩でした。よかった。よかった。そして、すっかり、ダンとセリーナもカップルになってしまいましたが、やっぱり、このカップルと、親友はブレアというのが一番しっくりきますね。

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One Response to “ゴシップガール6 ファイナルシーズン7話の感想とあらすじ セリーナとブレア、やっと仲直り!”

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