碧い海 昼ドラ 6話の感想とあらすじ 犬飼貴丈、仮面ライダードライブ役に大抜擢!

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7月7日放送の碧い海 6話の感想とあらすじです。

 

沖縄に来た舞。病室で夏帆と航太に再会しますが、病院で美樹にあい、美樹が東京に戻りなさいと言い、何故みんな東京に戻れというのか、不信に思う舞。

みんなが東京の戻れというほど、舞は沖縄に残ることを決意します。

(航太も何か父親から聞いて知っているようですが、まだ話していません。そして、美樹はとても深く関わっているようですね。)

 

美樹は舞の父に電話をして、舞が再び村に来ている。舞が来ると自分たちも大変な思いで秘密を守らなくてはならない・・・なんとかしてほしいと話します。

(美樹の両親が、孫に会いたい・・・と言っていました。美樹の両親が祖父、祖母、ということは、美樹が母親?美樹の話によると美樹の家族も深く関わっているようでした。)

 

夏帆の代わりに学校の送別会を手伝うことになった舞。送別会を仕切る幹事が集まる文子の食堂に行きますが、文子の娘の聖子が舞を受け入れてくれません。

舞は、夏帆を心配させまいと、夏帆に仲間に入れてもらえて、自分は絵を描くことになったと明るく伝えます。(意地悪役の聖子出てきましたね~。文子から舞の秘密を聞いて、にやっとしていましたから、これから舞をいじめそうな予感・・・。)

 

再び、仲間に入れてもらおうと、舞は聖子たちが集まる食堂へ向かいます。頭を深々と下げてお願いしているところに、夏帆が入ってきて、夏帆も一緒に頭を下げます。

(夏帆は聖子が仲間に入れていないことを気付いていたのかもしれませんね!)

 

犬飼貴丈さん、仮面ライダーにも出演されるようですね!やっぱり、仮面ライダーはイケメンの宝庫!!昼ドラの高校生時代が終わったら、本格的に仮面ライダーの撮影に入るのかもしれませんね!!

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