碧い海 昼ドラ7話の感想とあらすじ 意地悪な聖子役の安保彩世が可愛いと話題!

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7月8日放送の碧い海 7話の感想とあらすじです。

 

夏帆が頭を下げて仲間に入れてくれることになった舞。聖子は、送別会でみんなに懐かしいと思ってもらえるように過去の卒業アルバムを展示しようと提案します。

そして、舞には美樹の家に卒業アルバムを提供してくれるように、できれば兄弟も分まで2冊借りてきて欲しいと頼みます。

(ここでピンと来ました。やっぱり、美樹には姉妹が・・・。ということは、美樹の姉妹が舞の母親!)

 

舞はさっそく、美樹の家に行きます。美樹にアルバムを提供する代わりに、送別会が終わったら直ぐに東京に帰る様に言われて了承します。そして、舞は美樹に姉妹の分があればもう一冊頼まれたけど、確か美樹に姉妹はいないですよね?と確かめます。

(美樹も微妙な返事だったので、なくなった舞の母は、やはり美樹の姉妹。だから、昨日美樹の両親が孫に一目会いたいって言ってたんですね~。)

 

聖子の行動を不信に思った圭吾は、航太に相談します。航太はさっそく、集めたアルバムが保管してある学校の教室へ行き、11期のアルバムを目にすると、そこには上原綾乃という名前がありました。それを見ていると、聖子が現れて舞いにばらして欲しくなかったら、自分と付き合ってと条件をだし、航太も了承します。航太はそのアルバムを自宅の玄関付近の棚に隠しました。

(なんか、ばらされたくなかったら、付き合ってって、昼ドラっぽい~!)

 

恋人になったつもりの聖子が航太の家で一緒にご飯を食べていると舞が帰ってきたことに気付いた聖子は航太とキスをします。キスを見てしまった舞は、棚にぶつかってしまい、棚のアルバムが床に開いて落ちて、上原綾乃という名前を見てしまいます。

(航太、アルバムの隠し場所がなんてみんなが通る玄関脇の棚なんでしょう!!普通自分の部屋でしょう!!そりゃあ、見つかるわ!!)

 

美樹の家に急ぐ舞。そこには既に、母の祥子が来ていました。

(祥子、黒ずくめで魔女みたいでした!)

 

安保彩世さん、意地悪なキャラで昼ドラを面白くしていますね。ほぼ無名の女優さんなんですが、2012年にジュノンガールズコンテストでベスト30に入って今の事務所に入ったということです。

これからの活躍が楽しみですね。

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