碧い海 昼ドラ 9話の感想とあらすじ 城恵理子の演技が下手とネットで話題!?

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7月9日放送の碧い海 9話の感想とあらすじです。

 

祥子と美樹と話をする舞。

元々は舞の父と付き合っていた綾乃。お金の力を使って祥子が無理矢理結婚をしてしまい、身籠った綾乃は沖縄に戻ります。綾乃は舞を生んですぐに、目をはなした隙に祥子が舞を連れ去ってしまいました。その後亡くなってしまいました。

(なるほど、これで舞の母にまつわる秘密は全部ばれてしまったってことですね。これから、舞と祥子の関係って一体どうなるんでしょうか。今までは過保護なくらい可愛がっていましたが。)

 

そして、お金をばら撒き村の人たちを口止めした祖父。そして、舞を大事に育てる祖父を信じて、美樹の家族は舞を手放すことに同意します。舞のことが心配になった美樹は、数年後、東京に行き、舞の家庭教師として舞を見守ることにしましたが、姉と同じように舞の父を愛してしまい、祥子にばれてしまいます。(やっぱり、姉妹ですね。同じ人を好きなってしまうなんて。しかし、父親も姉妹を二人とも好きになるなんて・・・ちょっと微妙。)

 

舞の父親は沖縄に来ています。沖縄にリゾート地建設のために来ていますが、そのリゾート建設に反対する団体の敷地へ行くと、そこには航太の父親がいました。

 

すべてを聞いた舞は、美樹の家を飛び出して、海へ行きます。海を眺めていると、航太とおそろいの石のペンダントが海に落ちてしまいます。それを拾おうとした舞は、海へ落ちてしまい、おぼれてしまいますが、間一髪のところで航太が助けてくれます。

(航太が助けてくれて、よかったよかった。雰囲気的に舞ってスイスイ泳げそうですが、実は泳げないんですね。)

 

城恵理子さん、残念ながら演技が下手と検索のワードになってしまっています。う~ん、確かに、航太役の犬飼さんに比べたら、ちょっと・・・微妙。少し慣れてきて、演技が上達したころには高校生時代終わって、奥菜さんになるのかな・・・。

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