碧い海 昼ドラ 10話の感想とあらすじ 木村祐一の演技が下手でちょっと微妙!

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7月10日放送の碧い海 10話の感想とあらすじです。

 

リゾート建設反対団体のリーダーの航太の父親に、2千万を渡そうとする舞の父の勲。晴雄は断ります。

(あ~いいなあ。金持ちは違います。勲も何で受け取らなかったのか。なんか、たくらんでそうですね。)

 

航太と舞は海から上がって、二人で座っています。聖子のことが好きなのかと聞く舞に、航太は聖子から全部ばらすと脅されていたと舞に話します。家に帰って落ち込んでいる舞を励まそうと航太は海に誘い、二人で海に行きます。

(綺麗な海ですね。昼ドラなのに、海を見てたら和みます。)

 

舞と圭吾が食堂にいくと、聖子がどこかの会社がこの島でリゾート開発をしようとしていて、航太の父親が反対団体のリーダーだと聞かされます。舞はすぐに父親に会いに行き、リゾート開発は辞めて欲しい、自分の好きなこの場所をとらないでと訴えますが、会長が決めたことだから、それは無理だといわれます。(この父親と会長の関係って、どうなんでしょうね~。凄い上下関係があるようです。)

 

航太も聖子から舞の父親の会社がリゾート開発をしていて、リーダーを父親がしていることを聞かされ、家に戻り父親を問い詰める航太。父親に、どうせ金目当てだろう!と言い、父親はそうだ!もっとがっぽり取ってやる!と怒鳴り散らしました。

(あ~やっぱり、2千万を受け取らなかったのは、もっとたくさんむしり取るためだったんですね!)

 

木村祐一さん、飲んだくれた航太の父親という雰囲気はばっちりなんですが、ちょっと演技が微妙ですね。ちょっと棒読み・・・。やっぱり、ネットでも検索でワードが出てきてしまいます。多分私と同じように思っている方、多いんでしょうね!でも、彼は本業ではないので、雰囲気がばっちりということで、OKです!!

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