GTO 1話の感想とあらすじ AKIRAの演技が下手とネットで話題!?

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7月8日放送のGTO 1話の感想とあらすじです。

 

母校に赴任した鬼塚英二。理事長の桜井から大いに暴れて欲しいといわれます。藤川が担任の2-Aの副担任になります。鬼塚は放課後、波多野麻理子がお弁当を捨てる姿を目撃してしまいます。

夜、親友の弾間のカフェにいくと、冴島が彼女を紹介すると波多野麻理子を連れてきて、驚く麻理子は逃げ出してしまいます。追いかける鬼塚。麻理子はライバルの読者モデルを蹴落とそうと、見知らぬ男と写真を捏造するためにラブホテルに入り、相手に睡眠薬を飲ませて、一緒に寝ている写真をとり、その写真をライバルの顔にすり替えました。ホテルを出ようとしたときに、鬼塚が現れ、麻理子は逃げてしまいます。ホテルから逃げる麻理子、追いかける鬼塚の姿を誰かが撮っていました。

(あ~なるほど。なんで、他の男と写真とってどうするのかな?と思ったら、捏造するってことですね。最近の高校生はやることが凄い。ついていかれません。)

 

翌日、学校にその二人の姿の写真が出回ってしまい、鬼塚はクビの危機に追い込まれます。

そんな中で、真相を知っていた水田と楠見は、捏造でライバルをはめようとしていた麻理子に、読者モデルの人気イベントで過去の顔をばらすと脅します。

(この水田、楠見ペアは本当に嫌な奴らでした。笑顔で相手の傷つくことをいう・・・腹黒です。)

 

自宅に戻った麻理子は、母親を攻め立て、過去の写真をバラバラにして投げ捨て、焼こうとしますが、鬼塚が現れて、燃えている写真の火を消してしまいます。

母親は中学のときに、麻理子と揉みあいになり、お店のアイロンが額に落ちて大やけどを負ってしまった、だから、整形することに反対できなかったと言います。

(鬼塚が熱い火を消そうとしていましたが、近くの砂をかければ直ぐ消えるのに・・・と思ってしまいました。)

 

イベント当日、鬼塚は帰ろうとする観客を必死にとめます。麻理子が白いワンピースで登場し、そこで、水田と楠見が麻理子の過去の写真の特大垂れ幕を会場で広げます。くじけそうになる麻理子を鬼塚と母親が励まし、麻理子は観客の前で自分の悪かったことを告白し、さらには自分の過去も含めてすべてを受け入れ、告白しました。

(あえて、突っ込むなら高校生がどうやって、あんな大きな麻理子の顔アップの垂れ幕を用意したのか?いじめるためには資金もかかるようです。)

 

誤解が解けた麻理子は水田、楠見が謝罪してきて、彼女は受け入れました。

 

優等生のあゆなが、妊娠検査薬を手にしてトイレに向かいました。

 

AKIRAさん、演技が微妙と話題になっているようです。私はドラマを見る前にネットで見てしまったんですが、そんな話題になるほど下手かな~と思ってしまいました。もっと、酷いのを想像してたからかな。棒読み・・・とか色々書かれていましたが、そこまで棒読みには感じませんでした。

ただ、私世代は、やはりGTOといえば、反町なんですね~!彼のGTOに勝るものなし!!です。

 

キャスト

GTO(鬼塚英二)・・・AKIRA

理事長(桜井良子)・・・黒木 瞳

2年A組担任(藤川 ほなみ)・・・比嘉 愛未

生徒(波多野麻理子)・・・松浦 雅

鬼塚の親友(弾間龍二)・・・城田優

鬼塚の親友(冴島俊行)・・・山本 裕典

生徒(水田智美)・・・宮武美桜

生徒(楠見 加奈子)・・・伊藤沙莉

生徒(志条あゆな)・・・松浦 未優

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