花子とアン 88話の感想とあらすじ 本物の白蓮の美しさにびっくり!!

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7月10日放送の花子とアン88話の感想とあらすじです。

 

かよの働くカフェでクリスマス会をすることになり、かよの知り合いを10人呼ばないといけないことになりました。困ったかよに、花子は任せといて、自分が集めるからと言い、みんなに声をかけました。

(確かにかよの知り合いはいなさそうですね。そのてん、花子は知り合いが多いです。へえ~でも、この当時でも既にクリスマス会ってやってたんですね。ちょっとびっくり。)

 

クリスマス会当日、朝市、武、編集長など花子の知り合いが集まり、更に蓮子がやってきました。

偶然カフェに居合わせた宇田川は、蓮子に挑戦的な態度をし、大正三大美人と言われているけどいい気にならないで、と敵意むき出しに接しますが、蓮子は大人の対応で上手く交わします。

(宇田川さん、完全に美人の蓮子に嫉妬しているとしか思えない行動でした!宇田川さん、おしゃれだけど、ちょっと美人とは程遠い感じなので、美人を見ただけで腹がたつのかもしれませんね!)

 

宮本もやってきて、蓮子は宮本に近づこうとしますが、周りの目があってなかなか話すことができません。クリスマス会には、宮本を尾行してきた吉太郎もきていました。宮本が一人カフェから出たとき、蓮子も一緒に出て、話しかけますが、そのとき伝助が迎えにやってきました。知り合いか?と聞かれますが、いいえと答える蓮子。蓮子と伝助は帰っていきます。

(あ~蓮子。いいえ。と答えてしまいました。もしかして、はい、と答えるのかな・・・と思ったのでちょっと意外でした。やっぱり、この時代に不倫は本当に許されないことだったんですね。)

 

花子はお酒を飲んで酔っ払ってしまいました。閉店後、残る酔っ払って眠る花子を横に、朝市と村岡が二人で飲みます。朝市は、村岡に英語の辞書を送ったのはあなたですか?とたずねます。

(朝市、ここで気付いたかもしれません。花子がすきなのは朝市ではなく、村岡ってことに。)

 

今日は大正三大美人と言う言葉が出て来ましたが、それにふさわしく白蓮さん、本当に綺麗です。本物の写真を見ましたが、くっきり二重に、涙袋・・・。まさに今にも通じる美しさです。今は涙袋や二重は人工的なものも多いですが、この白蓮はもちろん全てリアル!これでは、少々の美人はかないませんね!

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