碧の海 昼ドラ 11話の感想とあらすじ 圭吾役の小野塚勇人は劇団EXILE!

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7月11日放送の碧い海 11話の感想とあらすじです。

 

舞と圭吾が航太の家に行くと、リゾート開発反対の団体が集まっていて、舞を見るなりスパイではないかと詰めよって行きます。なんとか、部屋に逃げ込んだ舞に、圭吾は自分の家に来たらどうか、と誘います。

(スパイって・・・。ちょっと笑えてしまいました。そして、舞も圭吾の家に行くほうが、いいような気がします。圭吾の父は舞の会社の下請けですから。そして、もしかしたら、圭吾は舞のことが好きなのかもしれませんね。)

 

送別会の準備をするために、教室にいった舞ですが、聖子にこの島を滅茶苦茶にしようとしている父親の子とは、送別会なんて出来ない、舞が参加するなら辞めると言われてしまいます。

(聖子って意地悪ですね。舞もここまで言われたら、送別会なんてやめてしまえばいいのに。)

 

そんな、舞に反対デモをするから、島を守りたい気持ちなら、手伝わせてあげる、と聖子に言われて、気持ちは同じだからと、デモに参加することになりました。そんなデモの様子を写真に撮られて、新聞に載ってしまった舞。それを見た祖父が激怒します。

(この聖子の提案、すごい意地悪ですね~。)

 

力ずくでも舞を連れ戻すために、沖縄にやって来た祖父。デモ団体が集まる航太の家で、彼らを手伝っていた舞は、やって来た祖父に無理矢理連れていかれました。

(これで連れて帰られて一度東京の自宅へ戻るのかもしれませんね。そのほうが舞にとってもいいような気がしますし、一緒にデモに参加しても、結局は未だよそ者には変わりありません。)

 

圭吾役の小野塚さんって劇団EXILEなんですね。知らなかった。舞台に主に出演されているようです。なんか、このドラマの圭吾の雰囲気と、普通のときの雰囲気がちょっと違って、イケメンなのでびっくりしました。圭吾は、やっぱり舞のことが好きっぽいですね。航太と取り合いになったりするのでしょうか。

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