碧の海 昼ドラ 12話の感想とあらすじ 杉田キャラが濃すぎて面白い!

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7月14日放送の碧い海 12話の感想とあらすじです。

 

舞は東京に連れて帰られてしまいました。祖父から、携帯、財布、カードを取り上げられてしまいます。母親に反抗的な態度をとる舞に、祖父は今まで何不自由ない生活をさせてやったのを忘れたのか!と言われて、舞は育ててくれたことは感謝しているけど、お金が全てではない!と言い切ります。(なんか、わがまま娘ですね~。金持ちだから、沖縄に行こうと思ったらお金の心配もせずに、ぱっと行けたのに、わかってないです。普通の高校生なら、沖縄行こうと思ったらバイトでもしないといけませんよね。自分が今まで自由にお金を使っていたことを忘れているようです。)

 

沖縄で父の勲は、団体運動の一人に500万を渡そうとします。そして、美樹に会い、ホテルで一夜を過ごしてしまいますが、美樹は翌朝もう会わない・・・と出ていってしまいます。

(この勲もだらしない。こんな状況で、こんなことが祥子にばれたら恐ろしいことになるのに。)

 

舞の自宅に電話をした圭吾。祥子に携帯、財布を祖父に取り上げられていると聞いた圭吾は、舞が軟禁されていると航太に話します。圭吾は航太が行かないなら自分が行く、航太に負けないくらい舞を大切に思っているといいました。

(あ、やっぱり、圭吾は舞を好きになったようです。これから、取り合ったりするのかな?)

 

部屋に閉じこもる舞に毎食、食事を届ける祥子ですが、舞はドアを開けません。廊下には前日の食事が置いてあります。廊下で泣く祥子。舞がドアを開け、こうやって泣いて自分の思い通りにすることをやめてほしい、本当に自分のこと愛しているのか?と祥子に向かって言います。

(祥子も祥子でキャラが濃いですが、舞のことを愛していたから、他人の子を赤ちゃんから育てることが出来たんだと思うんですが。)

 

杉田かおるさんってキャラ濃いですね~。今ではすっかりバラエティなタレントさんのような感じですが、本当は大女優さんですよね。今回のドラマの演技は、本当に濃いです。これって昼ドラ仕様なのか疑問ですが、杉田かおるさんの祥子がこのドラマを更に昼ドラっぽくしていますよね!!

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