花子とアン92話の感想とあらすじ 蓮子が結婚式に欠席した理由?!

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7月15日放送の花子とアン92話の感想とあらすじです。

 

花子の結婚式のために集まったかよ、ももと久しぶりに再会する家族。ももは北海道で幸せにくらしていると、父のいうとおりに北海道にお嫁に行ってよかったといい、かよは今までごめんなさいと謝罪しました。

(早いです。あっと言う間に結婚式!もう少し、このあたり引き伸ばしてよかったような気がします。なんだか、ちょっと物足りない感じです。久々のももでした。一瞬名前が出てこなかった・・・ももは北海道で本当に幸せなのかな・・・。)

 

ついに始まった結婚式。神父さんが、異議があるひと・・と問いかけると、村岡の父親が異議がある、英治には結婚したら家庭に入って英治を支えてくれる人と結婚して欲しいから、仕事をやめないならこの結婚は無効だ!と言い出します。

それに対し、吉平も負けじとそんな古臭い考えの家に嫁いでも花子は幸せになれないから無効!と言い出します。

(村岡の父は意外にも古臭い考えでびっくりしました。花子の仕事も理解してくれているのかと思ったら、嫁には話は別、って感じでした。

 

それに続き、武、リンまで異議ありと言い出し、収拾のつかない状態に。結局、朝市が異議なし!!と言い、それに続き、かよ、もも、全員が立ち上がりました。

結局、無事に結婚式が終わりました。

(良かった~朝市が事態を収拾させました。よかった。無事結婚できて。)

 

そうですよね。蓮子が来ないなんて、変。腹心の友なのに、なんで蓮子が来ないんだろう??仲間さんも、出席されたかったようで、監督に聞いたら、監督が蓮子が主席するとごちゃごちゃになるから・・・という答えだったんだそうです。仲間さんもなるほど・・・と納得したということでした。でも、是非参加して欲しかったです。

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