碧の海 昼ドラ 13話の感想とあらすじ ますますキンタローに見えてしまう城恵理子!

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7月15日放送の碧い海 13話の感想とあらすじです。

 

航太はいてもたっても居られず、東京に向かいました。舞の家に行き、舞を連れ出そうとしますが、祥子に反対されもみあってしまいます。舞は、本当に自分を愛しているなら行かせて・・・と母親に言い、祥子も手を離してしまいます。

(祥子の弱い立場を知っていて、舞が愛しているなら行かせて・・・と言ったような気がして、ちょっと祥子がかわいそうになってきました。)

 

沖縄に戻った二人。また沖縄に舞が行ったことに腹を立てた祖父も沖縄にやってきます。

父親は、リゾート建設反対のリーダーの航太の父親に2千万を用意するから、リーダーを辞めてくれと言いますが、彼は一人1000万だから3億用意しろと言い出します。

(2000万もらって、引き下がればいいのに、航太の父親、なかなかしぶとい・・。)

 

祖父は、舞に頼まれて航太の妹の夏帆にお金を援助して欲しいとせがまれます。そして、、航太にあって、彼に父親を反対グループから抜けさせることが出来たら、お金を渡すと航太に言いました。

(いくら娘の頼みと言っても、赤の他人にぽんと手術費用を出す会社なんてあるんでしょうか?

舞もこういうことだけは、祖父に頼むなんて、やっぱりお嬢様。)

 

祥子も沖縄にやってきました。舞に行きたいところがある、と美樹の両親のところに連れて行きます。祥子は二人に頭を下げ、舞を紹介し、そのあと、舞を連れて本当の母のお墓へ連れて行きます。(なんだか、急に優しくなった祥子。ちょっと気持ち悪い。なんか、たくらんでそう。)

 

連れ去ってしまって申し訳ないという母に、舞は本当に悪いと思ってるなら、この島を守ってほしい、父と祖父を止めて欲しいと祥子に頼みます。

(舞も、今まで育ててもらったんだから、祥子にこんなことを頼まなくても・・・。)

 

なんか、申し訳ないけど、ますますキンタローに見えてしまう城恵理子さん。本当にごめんなさい。でも、やっぱり似ている。そして、演技が・・・微妙。早く、奥菜恵さんになってほしいと願うばかりです。

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