碧の海 昼ドラ 14話の感想とあらすじ 遊井亮子レッドの濡れ場シーンが話題!

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7月16日放送の碧い海 14話の感想とあらすじです。

 

祥子が勲の部屋を片付けていると美樹のネックレスが出てきました。勲と話す祥子。これからはどうぞ勝手にしてください、その代わり、舞だけは絶対に手離さないと言い切ります。

(見つけてしまうんですね~。男性は、ちょっと隠しとけば良いのに、無造作に置いているからこんなことに。)

 

航太は反対運動の本部の机から200万を盗み出し、家の梅干が入っている坪にお金を隠します。

その様子を見ていた父親。航太は、お金を持ち出して父親に嫌疑をかけようとし、リーダーから抜けさせようとしました。

(航太もなかなかやりますが、最後の詰めが甘いです。父親がずっと見てるのに、全く気付かないし。)

 

200万が無くなったことに気付いたメンバーたちは、どっと航太の家に押し寄せてきて、父親の居場所を聞き、そして、家中を荒らしていきました。そして、航太が200万を隠した梅坪を取り出し、中を見るとお金がありませんでした。お金が無くなったことに驚いた航太。みんなが去ってから、舞に話します。

 

そのころ、お金を持った父親は、夏帆の病室にいて、寝ている夏帆の病室にお金を置きました。

(父親もどうしようと思っているのか。このお金では手術代にはならないし。)

 

いろんな騒ぎがあって、規模が小さくなったお別れ会。ついに、舞の絵が完成し、みんなで集まって絵を鑑賞しました。

(なんか、こうなってくると、はじめのアルバム集めは何だったのか?でも、舞が書いた絵はとても素晴らしかったです。)

 

祥子は東京に戻り、父の会社の不正取引を暴露しようとしていました。

 

美樹役の遊井亮子さんを検索するとレッドというワードが出てくるので、何だろう?と調べてみたら、2001年のテレビドラマのタイトルで主役をされて、その濡れ場シーンが話題になったようですね。今では、私的に言えば、ファーストクラスのカメラマンのイメージが抜けていないですが、過去にはいろんな役をされているんですね。

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