GTO 2話の感想とあらすじ 三吉彩花が可愛いくて、脚がきれ~と話題!

Sponsored Link

7月15日放送のGTO 2話の感想とあらすじです。

 

2-Aの宇佐美太一は、注意欠陥多動性障害と診断されてしまい、戸惑う両親。母親はこのまま今の学校に行かせたいが、父親は障害支援クラスがある専門の学校に行かせようとし、二人が対立します。その学校で寮生活になるため、家族と離れて暮らさなければなりません。

(やっぱっり、病名が障害・・・ってつくから、親も気になるんでしょう。昔がこんな病名はなかったし、ちょっと変わった子で済まされた子が今は病名がつくから、なんだか気の毒。)

 

父親は母親に内緒で学校に転校の話をするために先生と話していました。ちょうど、そのとき、転校を知った太一がショックのあまり、クラスメイトを相手に暴れまわってしまい、そこへ駆けつけた父親はますますこの学校では難しいと考えてしまいます。

 

弟の佑二が自分のせいでいじめられていること知った太一。その日から、自分の衝動を自分の腕をつねって押さえるようにします。それを知った鬼塚は、太一の家に行き、海へ連れ出し、太一と一緒に願いがかなう・・・というイルカの耳の骨を捜しました。どんな願い事をするのか、尋ねた鬼塚。太一は、弟が合格すること、弟がいじめられないこと、両親が仲良くすること、母の喘息のこと、と全部家族のことばかりでした。

(自分の腕をつねるなんて・・・なんか、切なかった。そして、願い事は全部家族のこと、本当に素直でいい子ですよね。)

 

翌日、マラソン大会に出たいと言い出す太一。反対をする学校に対し、鬼塚は応援し、練習も一緒に励みますが、無理がたたり入院してしまいます。結局、マラソン当日、病院から抜け出して、マラソン大会に出場することに・・・。(私ならマラソン大会なんて絶対出たくないけど。)

 

怒って押しかけてきた父親。母親は兄の頑張る姿を見せようと佑二も連れてきました。倒れそうになりながら、ゴールに向かう太一、倒れこんでゴールします。鬼塚は家族の前では我慢しなくていい、と言い、太一は家族が大好きなこと、一緒にいたことを伝えます。

(高校生でこんなに素直に家族への気持ちが言えるなんて羨ましいです。)

 

結局、太一の転校はなかったことになりました。

同じころ、葛木に何かを打ち明けようとする、あゆな。

(なんか、波乱の予感・・。)

 

毎回保健室でサボっている役の三吉彩花さん、ロストデイズのときも思いましたが、演技は上手いし、何より可愛い~。ファンでなくて、可愛いのは認めたくなります。そして、今回はこのドラマで、制服のミニスカート!今日はちょっとアップで写りましたが、脚、長いし、綺麗~。本当に完璧です。やっぱり、ネットでも脚のことが話題になっていました。納得です。

 

キャスト

GTO(鬼塚英二)・・・AKIRA

理事長(桜井良子)・・・黒木 瞳

2年A組担任(藤川 ほなみ)・・・比嘉 愛未

生徒(波多野麻理子)・・・松浦 雅

鬼塚の親友(弾間龍二)・・・城田優

鬼塚の親友(冴島俊行)・・・山本 裕典

生徒(水田智美)・・・宮武美桜

生徒(楠見 加奈子)・・・伊藤沙莉

生徒(志条あゆな)・・・松浦 未優

Sponsored Link

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ