碧の海 昼ドラ 15話の感想とあらすじ 夏帆役の伊藤貴璃、演技が上手い!

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7月17日放送の碧い海 15話の感想とあらすじです。

 

航太が病院に行くと、夏帆のベットの上に父親が置いたお金があることに気付きました。

(このお金、イマイチ父親が何のために置いていったのか意味不明です。当面の生活資金?それとも病院代?)

 

舞と二人で勲が宿泊するホテルに、夏帆の手術代をもらいに行く二人。勲は、すでにチェックアウトしたあとで、沖縄にはいませんでした。騙されたのかも、と不安になる航太に、舞は自分が東京に行って、直接交渉してくるといい、東京へ帰ります。

(勲もせめて、舞には帰るぞ~と言ってもいいのに、突然いなくなるとは。)

 

自宅に戻ってみると、家の前にたくさんの記者がいて、小館興産は、祥子がリークし、脱税疑惑がかかっていました。祖父に手術のお金を頼みますが、祖父は払う理由がない、ときっぱりと言われ、舞は途方にくれてしまいます。勲も祖父に、頼んで見ますが、払う理由がない、と言われてしまいます。それをきいていた、祥子は、勲や父に内緒で舞に自分がお金を出すから安心してと言いました。(この祖父、この前までは勲に対して航太にお金を払うと宣言してたのに、急に変わるなんてちょっと驚き。どちらかといえば、勲のほうがお金を渡したくないって雰囲気でした。

そして、もっとびっくりなのは、祥子が急に良い人になって・・・。)

 

祥子と舞が二人で再び、沖縄へ。夏帆の病院に行くと、夏帆の容態が悪くなり、夏帆が亡くなってしまいました。美樹から夏帆の手紙を受け取った舞。そこには、舞への感謝の気持ちがつづられていました。

(え?夏帆、亡くなってしまいました。残念。)

 

亡くなってしまった夏帆役の、伊藤貴璃さん。亡くなるときの演技が上手かったですね~。あまりきたしてなかったんですが、素直に上手いな~って思いました。彼女について調べてみても、プロフィールらしきプロフィールもないので、本当に新人さんなのかもしれません。こんなに上手いから将来は大物になるかもしれませんね!!

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