碧の海 昼ドラ 16話の感想とあらすじ ついに、奥菜恵の登場!来週から本格的に!

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7月18日放送の碧い海 16話の感想とあらすじです。

 

夏帆が亡くなって自暴自棄になっている航太。夏帆が死んだのは小館のせいだと思い込み、舞とももう会いたくない、東京に帰れと言い放ちます。

(夏帆がなくなったのは残念だけど、舞の家族を恨むのはちょっと違うような気がします。舞の祖父がお金をくれなくて、移植が遅れたのは事実だけど、もともとは無かったお金なので、舞が現れなければ、何年もかかっていたと思います。)

 

そんなとき、航太の父親が東京の舞の実家にやってきました。そして、舞の祖父を刺してしまいます。

(この父親、最後には良い人になってしまいました。)

 

舞が航太の家にいるときに、祥子がやってきました。祖父が怪我をして、入院して生死に関わるからすぐに家に帰るように言いますが、舞は帰ろうとしません。航太に追い出されるように、母が泊まっているホテルに荷物を取りに行きます。ホテルのロビーで、やっぱり帰りたくないという舞に、航太の父親に刺されたことを告げます。

(普通、生死をさまよう祖父に会うほうが大事だと思うんですが・・・。ちょっと、舞、ここまで育ててもらったのに、家族が死にそうなのに航太に会いにいくなんて、理解不能。)

 

自分たちのせいで、航太は犯罪者の家族になってしまった、だから、もう航太には会わないほうがいいという母に対し、それでも後悔したくないから会いたいと言います。そんなときに、圭吾がやってきて、航太が海で待っていると伝えます。海に向かう舞。

 

舞が海に行っていると、航太はいませんでした。航太は、反対運動で航太の父を恨む人たちにリンチされていました。結局、それから航太は行方をくらまし、二人は合うことが出来ずに、14年の月日がたちました。

(暴行されるなんて、酷いですね~。みんな、大の大人。お金の恨みは怖いです。)

 

ついに、現代になりました。来週から、本格的に奥菜さんですね!あ~楽しみ。なんか、城さんには悪いけど、演技とルックスが気になって、ドラマに集中できませんでした。残念。

来週からは集中します。

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