同窓生 2話の感想とあらすじ 板谷由夏の衣装が大人可愛い!

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7月17日放送の同窓生~人は,三度,恋をする~ 2話の感想とあらすじです。

 

健太のクリーニング店にあけひがやってきました。健太はさりげなくクリーニングに出した洋服に血が付いていたことを聞きますが、あけひはハサミで切ったとうそをつきます。

あけひが子供と自宅で夕食をとっていると、夫が携帯で電話しながら帰ってきて、融資の話をしていますが、融資の話は上手くいかず、携帯をへし折ってしまいます。

(この夫本当に嫌なやつです。サロンに出た瞬間に態度ががらっと変わって、まさに二重人格。)

 

健太、あけひ、遼介、薫子の四人で鮫島先生の家に行くことになり、集まる4人。鮫島先生の家で、健太はいい教師になると思っていたといわれ、心に残ってしまいます。帰りにカフェに集まる4人。カフェで、薫子は遼介にキスされたことを告白してしまいます。

 

遼介の父親が倒れたと連絡が来たため、急いで病院へ向かう遼介と、健太。元気そうな父に安心した二人は、遼介の父親に挨拶します。父親はあけひは元気にしているか、気にしていました。

遼介は、父親は無事だったとあけひに電話すると、あけひは泣いていました。泣いていることに驚いた健太は、遼介からあけひと父親の関係を知らされます。

(遼介、お金持ちなんですね~。病院の息子だったとは!)

 

あけひは父親から虐待を受けていて、体は傷が目立つから、頭を殴られていたときかされてショックをうける健太。学生のころ、付き合っていた二人。でも、何も知らなかったことにショックを受けます。

健太は、クリーニング店を継ぎたくない一心で、急に勉強し始め、そのころ付き合っていたあけひを勉強の邪魔になるからとふっていました。

 

健太はあけひのヘアサロンに行きました。電話をしてなかったため、戸惑う健太でしたが、あけひが現れて、髪をカットしてくれます。そして、YESかNOで答えてとあけひが質問し、健太が答えます。その最後の質問は、今好きな女性がいますか?その女性は妻ですか?その女性のイニシャルはAですか?という質問に健太はYESと答えました。

(あ~、なんか、このシーン、見ていて痛すぎる~。この質問する事態、狙っている感がたっぷりのあけひなのに、健太がYESと答えると、驚くあけひ。驚くなら聞くな!と思ってしまいます。そもそも期待しているから聞いている雰囲気たっぷりなのに、ちょっとイライラ。そして、あけひが驚いたところで、音楽が流れて~、あ~まさに、昔のトレンディドラマ。)

 

板谷由夏さんの衣装が可愛かったですね。まさに、大人可愛い。色々、ネットで調べてみたんですが、詳しい情報がありませんでした。残念。でも、昨日のTシャツも可愛かったし、みんなで先生の家にいったときのチェックのシャツに紺のパンツ姿がとっても大人カジュアルでした。やっぱり、板谷由夏さんの雰囲気があってこそ、大人可愛いが完成しているようですね!!

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