花子とアン 97話の感想とあらすじ 宇田川が新しい髪形で登場!

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7月21日放送の花子とアン97話の感想とあらすじです。

 

絶縁状のことなど何も知らない蓮子、宮本と幸せなひと時を送っています。

そんなとき、醍醐、村岡、花子の3人で新聞を見ています。何も蓮子から聞いてなかった花子はショックを隠しきれません。

(そりゃあ、そうです。親友だと思っているのに何も知らされていないし、それどころか、東京にくる口実に使われてしまってますよね。)

 

蓮子の実家でも、大騒ぎ。兄は怒り狂って、どんな手を使ってでも見つけだすように部下に命じます。(蓮子の実家久々の登場でした。)

 

蓮子もついに知ってしまいました。宮本が蓮子から預かった手紙を、友人に郵便局に投函するように託したのでした。友人が新聞社に持ち込んだことが分かりました。

(あ~なるほど。宮本でもなかったんですね。てっきり、彼かと。友人だったとは!)

 

この手紙を花子の実家の家族も読んでいました。驚く家族。父親はさすが花子の友達はやることが違うと言っています。

(吉平面白い!!)

 

新聞記者が花子の家までやってきました。何も知らないと追い返す花子。そして、カフェにまで押し寄せていました。宇田川が、蓮子のことで取材を受けてしました。

 

伝助は自暴自棄になり、お酒ばかり飲んでいます。そして、ついに伝助の反撃が始まりました。(がんばれ~伝助!伝助には多くの視聴者がついています!)

 

宇田川先生、今日は新しいへアースタイルでしたね。おかっぱ?ボブ?どちらにしても、この時代では最新ヘアスタイルですよね!髪をアップにしないで、大きな羽飾りをつけていました。意外にも宇田川の個性的な柄の着物にとてもよく似合っていましたね!!

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