ゴシップガール6 ファイナルシーズン9話の感想とあらすじ 次回ついに最終回!バスは死んでしまう?!

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7月17日放送のゴシップガールファイナルシーズン 9話の感想とあらすじです。

 

バスの証拠を手に入れるため、アイビーに協力して貰おうと、ランチに誘ったセリーナ。そこへ、ブレアやネイトも合流して作戦を練ります。

(仲間っていいですね・・。なんやかんや喧嘩しても、結局は団結!)

 

ダンはセリーナと同じアパートを契約しようとしますが、そのアパートは著名人の紹介状がいるため、ダンは年間功労者に表彰されるバスに依頼します。バスはその代わり、その式典で自分のことを誉めるようなスピーチをして欲しいと依頼します。(へえ~。リッチなアパートはお金だけでなく、ちゃんと身元を保証できるような紹介状がいるんですね~。)

 

バスはブレアを騙し、ブレアを車に乗せました。すぐに解放しましたが、チャックに今度何かしたら本当にブレアを危険にさらすと言い、すぐ社用の飛行機で旅立つように彼を脅します。ブレアを守ろうと、チャックはニューヨークを離れること決心し、旅立ちます。

(こんな父親いるんでしょうか?)

 

バスの式典でバスをはめようとするブレアたち。それぞれが、バスに圧力をかけていきますが、そんなとき、パーティ会場のテレビでバス社の飛行機が墜落したとのニュースが流れて呆然とするブレア。(これにはびっくり。まさか、父親が息子を殺したりしないですよね??)

 

壇上に上がったダンに紹介されて出てきたのは、チャックでした。チャックは、父親のバスは自分を殺そうとしたと話します。続いて壇上に上がったバスは、息子は薬物中毒だと毒づきます。

 

パーティが終わり、ロスへ移住しようと考えていたセリーナは会場をあとにしようとしますが、ブレアに止められます。ブレアが必死に引き止めますが、セリーナの意志は固く、去っていきました。自宅に戻って着替えて、荷物をもったセリーナを、ダンも引き止めますが、セリーナはそのままタクシーに乗り込みました。

(やっぱり、喧嘩はしてもブレアはセリーナが大好きなんですね。この二人のペアは最強です!)

 

チャックとバスが会場の屋上で話をしています。話しているうちに揉みあいになってしまい、バスは屋上から落ちてしまいました。(え??まさか、死ぬとか?)

 

ついに次回は最終回です。あ~楽しみ。時間も少し延長のようです。久々にいいところでお話が終わりました。バスは死んでしまったのか??

長いゴシップガールも次回で終わりと思うと、残念でたまりません。何度、このドラマを見てセリーナのようなファッションをしようと思ったことか。まさにファッション雑誌のようなドラマでしたから、本当に残念です。とりあえず、ゴシップガールの正体も分かるようなので、最後の1話を楽しみたいですね!!

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