碧の海 昼ドラ 17話の感想とあらすじ 鼻が気になるけど、やっぱり可愛い奥菜恵!

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7月22日放送の碧い海 17話の感想とあらすじです。

 

夏帆のお墓で偶然会った舞と航太。二人はぎこちなく会話します。もう15年だから、夏帆のことは忘れていいという航太。今までの間に何をしていたのか聞く舞ですが、航太は詳しくは語りません。そして、帰ろうとする航太を舞が引き止めますが、航太はまた近いうちに会うことになると言い去っていきました。

(夏帆のお墓だったから、航太も舞だとすぐに分かったのかもしれませんが、城恵理子さんと奥菜恵さんは違いすぎるから、他の場所なら誰だかわかりませんね~。)

 

数日後、社長の父親に呼び出されて、社長室にいくと、そこに居たのは航太でした。彼は、ファンドマネージャーとして働いていて、小館興産の担当になるかもしれないということでした。彼が去ったあと、父親と話をすると舞は、彼の家族には酷いことしたから、彼をファンドマネージャとして決めようと思うと相談されます。

(てっきり父親は、ファンドマネージャーが航太ならあえて外しそうですが、この勲は結構根は良い人なのかもしれません。)

 

みんなで由紀子の食堂に集まっていると、航太がやってきました。航太の登場に喜ぶ聖子たち。しばらくすると、航太は会社の一人娘の麗華を連れてきました。麗華は航太の腕に手を回し、航太にべったりで、舞は動揺してしまいます。

(聖子は舞の気持ちに気付いていましたが、聖子だって昔は航太が好きでしたよね?今は完全に吹っ切れたんでしょうか。そして、麗華。一体どんな関係なのか。彼女ではなさそう、というか、航太は麗華のことは好きではなさそうだけど、麗華が航太を好きという感じです。結構次回から麗華が登場するみたいなので楽しみですね。)

 

やっぱり、奥菜恵さんのほうが見ていて安心感があります。久々の奥菜さんですが、やっぱり可愛いです。なんか、ちょっと鼻が気になって、あれ?こんな鼻だったっけ?なんて、思ってみていますが、それでも、やっぱり可愛いです。痩せたから、頬がすっきりして、鼻が目立ってしまうのかな?とか思っています。彼女が結婚したときには、可愛さも全盛期でしたよね!懐かしいです!

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