碧の海 昼ドラ 18話の感想とあらすじ 上野なつひ、実は多数のドラマに出演!!

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7月23日放送の碧い海 18話の感想とあらすじです。

 

航太のアドバイスどおり、土地を買った勲。予言どおり、地価が上がり巨額の利益を出すことになりました。さっそく、祖父に報告に行きましたが、祖父は誰からの情報なのかを聞きますが、勲は話しません。祖父は胡散臭いと結果に満足していない様子でした。

祖父の態度に腹を立てた彼は、もっと大きなことをしないと・・・と考えます。

(この二人ってすごい確執があるようですね。最初は仲良しかと思ったけど、今は険悪です。多分、祖父の予想通り、勲が騙されてしまう展開になりそう・・・。)

 

航太は、舞の事務所で、舞が綺麗になったから、小館興産を助けるために、若くして照明デザイナーとして成功した舞がマスコミにもっと出るべきだとアドバイスして、しぶしぶ了承する舞。

インタビュー当日、航太と圭吾に見守られて、無事にインタビューを終えることができました。

(奥菜さんって、ショートよりロングのほうが可愛いと思うのですが。)

 

麗華は、祥子と同じ料理教室に通っていて、祥子とともに、家にやってきました。驚く舞。祥子はすっかり麗華を気に入ってしまいます。それから、麗華は由紀子の食堂にも足を運び、航太と舞の過去を聞きだそうとしていました。(この麗華、なんだか、こっちも胡散臭いです。こういう存在が昼ドラを面白くしていますよね。)

 

舞の事務所で舞と航太が親密そうに話をしているのを見た圭吾は、立ち去ってしまいます。

(別にキスをしていたわけではないんだから、圭吾も普通に入ればよかったのに・・・。)

 

麗華役の上野なつひさん、初めてみたような気がしましたが、実はものすごい数のドラマに出演されていて、びっくりです。おそらく、どこかでは見たことあるのではないかと思います。これだけのドラマに出演されているということは、かなりの実力派女優さんなんだと思います。今後も楽しみですね。

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