紙の月 3話の感想とあらすじ 原田知世が綺麗ですよね?

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1月21日放送の『紙の月』 3話はとってもハラハラする場面がありましたね。

2chでもこのドラマは結構高い評価なんです。そして、原田さんがとても綺麗という意見が多いですが、まさにその通りで、とても綺麗で、可愛い女性なので改めてファンになりました。

ゴールデンウィークを光太と梨花はホテルのスイートで過ごしますが、顧客たちの動向を監視するために梨花は休まずパートにでます。

(横領しているのに、パートに出るなんて凄い精神力ですね~。横領するのも楽ではありませんね。私なら会社に行きたくないし、さっさと海外に逃げますね。。。)

 

光太 は、リッチな彼女をすごいすごいと持ち上げますが、だんだんと甘えてきます。

アムステルダムで映画祭があるが、お金がないから行けないと彼女に話し、結局梨花がお金をだすことに。

(このアムステルダムの話を持ち出したときの、光太の表情が口では言いませんでしたが、いかにもお金を出して~という表情でした。こんな、ミエミエのところも梨花にとっては可愛いんでしょうか?? なんで気づかないの、って思ったりもしたり。。)

 

ゴールデンウィークも終わり、自宅でせっせと偽物証書を作るっているところに、夫が上海から急に帰ってきます。慌てて、証書や買った洋服を隠します。

(このときは焦りました~。旦那さんが帰ってくるとは思いませんでした。結構、梨花は冷静に横領して、冷静にお金を使っているので、役柄的に焦ったりとかしてないんですが、さすがの彼女も焦ってましたね。でも旦那さんもまさか妻が横領なんて思ってもみてないですから、彼女の言うことを信じましたね。)

 

支店長から、今日は一緒に顧客を回ると言われて、焦る彼女ですが、平林宅で、支店長がトイレにいってるすきに、偽物証書を抜き取り危機を脱します。

(さらに、梨花が焦ったのはこの場面でしょう。いつもは本当に冷静な彼女の焦りが伝わりました。見ているうちに、私までハラハラしてしまい、梨花の横領が見つかってほしくない・・・と思ってしまうのは不思議です。めちゃくちゃ感情移入しちゃってます。。)

 

節約主婦の岡崎木綿子(水野真紀) の娘は、母とスーパーの特売で必死になっている姿を友達にみられ、友達からばかにされることに。

(この年頃の娘は、やっぱり友達にに見られるとはずかしいですよね?この母の岡崎木綿子自身は、恥ずかしそうに節約をしているようではなく、堂々としているので逆に好感もてますが。子供的にはいやなんでしょうね。いつか理解できる日は来ると思うんですけど。)

 

中条亜紀は二年ぶりにあった娘に夫と別れた本当の理由を言えずに、そのまま娘と別れてしまいます。帰り道に、大量の買い物をしてしまいます。

(彼女は離婚理由が買い物依存症だったにもかかわらず、いまだに買い物をしています。今の梨花とダブるところがありますね。一度に20万以上の買い物なんて信じられませんね。きっと気持ちがいいでしょうね~。以前、梨花に借りたお金は返したんでしょうか?)

 

今回は梨花の友達の悩みなどにも触れて、とても面白かったです。

さらに、いつもは冷静な梨花の初めての焦り・・・本当にハラハラしました。今度はそのハラハラ感と焦りの感じがどんどん増えていきそうですね。

ドラマを見ていくうちに、ばれてほしくない・・・梨花、頑張れ!なんて思ってしまいますがが、ついに来週は、ばれるのかもしれませんね。

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