花子とアン100話の感想とあらすじ 宇田川の髪飾りが可愛い~!

Sponsored Link

7月24日放送の花子とアン100話の感想とあらすじです。

 

花子と英治は蓮子のところへ遊びにきていました。宮本もいて、蓮子と花子はすっかり元の通りの親友に戻りました。蓮子は、新しい命が宿っていると花子に妊娠を告げます。

(結局仲直りして、家族ぐるみのお付き合いという感じになりました。)

 

数ヵ月後、花子と英治は、蓮子のもとへお弁当ときんつばを持ってやってきました。蓮子は、宮本の縁戚の弁護士の家へ、二人で身を寄せています。宮本があわてて戻ってきて、誰かに尾行されたかもと言い出しました。ここも危険になってきたから、どこか他の場所に身を寄せようと言い出す宮本に、花子は蓮子を甲府の実家に連れていったらどうかと提案します。

そして、宮本は村岡の家に身を寄せたらどうかと英治が提案しました。

(蓮子はこんな生活でも幸せそうですね。私ならちょっと無理ですが。花子の甲府の実家こそ、すぐ調べたら分かりそうだし、英治と花子の家なんて、すぐばれそうですよね??)

 

蓮子を連れて、甲府に戻った花子。蓮子が来ていることは、絶対にリンだけには知られてはいけないと両親に話している矢先に、リンがやってきて、あっさり見つかってしまいました。

花子はリンに、蓮子がいることはくれぐれも秘密にして欲しいとリンに話します。

(あ~リン、すぐに喋ってしまいそう。)

 

英治の家に身を寄せている宮本。英治がお風呂に入っている間に、玄関を叩く音が聞こえ、宮本が出てみると、そこには伝助が立っていました。以前、クリスマス会のときに蓮子と一緒にいたことを思い出した伝助は、彼が蓮子の相手だと勘づき、彼に殴りかかります。

(そうですよね。殴りたくもなります。伝助。蓮子が妊娠していると知ったら、もっとショックを受けます。)

 

今日の宇田川も最先端なヘアスタイルでしたね。髪を下ろしたボブに、こめかみあたりに大きな髪飾りをつけていました。その髪飾りが可愛いかったです。この髪型と髪飾り、今現代でもおかしくないヘアスタイルなので、見ていて楽しいです。やっぱり、ファッションは繰り返すんですね~。

Sponsored Link

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ