GTO 3話の感想とあらすじ 比嘉愛未が細すぎて驚き!

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7月22日放送のGTO 3話の感想とあらすじです。

 

2-Aの百合原さつき(木崎ゆりあ)は、付き合っている徳山宏尚(堀井新太)をビーチで知り合ったイケメンのノリ(平沼紀久)に一目ぼれしたために、あっさりとふってしまいます。さつきのためにバイトして指輪まで買った徳山は別れ話に納得がいかず、さつきに詰め寄ってしまいます。(え?ノリってイケメンかな?)

 

さつきは、バイト先でお店のブログにも登場し、店のお客からもファンが多いため、バイトでもちやほやされて楽しみ、また、ノリのシェアハウスにまで通い始め、充実した日々を送っています。そんなとき、徳山がさつきを待ち伏せして、復縁をせまり、これを学校側はストーカーだと問題にしてしまいますが、鬼塚が徳山をかばい、かろうじて処分は免れます。

(バイトのお店のブログか・・・。最近ではそんなのでファンとか出来るんだ・・・。知らなかった。)

 

数日後、さつきがキャラクターになった残酷なゲームがネットに投稿されて、殺人予告だと学校は大騒ぎになり、さらに徳山が犯人だとうわさになってしまいます。そして、そのゲームにショックを受けたさつきは倒れてしまい、保健室にいるさつきのところへやってきた徳山を鬼塚が捕まえて、龍二の店にかくまいます。

(さつきって、ショック受けて倒れそうにないキャラかと思ったけど。)

 

自分は殺人ゲームの犯人ではないという徳山を信じた鬼塚は、ノリかもしれないと彼のシェアハウスに向かいます。同じころ、さつきはノリのシェアハウスにいて、彼らに今夜客をとれを脅されていました。やさしかった彼らが急に急変して戸惑うさつき。彼らは、女子高生の援助交際強要する犯罪集団でした。逃げようとするさつきを、危機一髪で鬼塚が助けに来ました。(なんか、今回のお話は、現代の犯罪のてんこもりです。)

 

警察に連行されるノリたちに鬼塚は、殺人ゲームのことを聞きますが、彼らは何のことか分からない・・・と言います。一件落着して、帰ろうとするさつき。道端で男に声をかけられてみてみると、彼はバイト先の常連客でした。

さつきは彼に監禁されてしまいますが、徳山があとをつけていました。悲鳴を上げるさつきに、徳山は現場に踏み込むが逆に袋だ叩きにあってしまいます。そこへ、鬼塚が登場し、さつきと徳山を救い出しました。(本当に自分を大切にしてくれる人・・・って若いときは分からないのかもしれませんね~。)

 

体を張って助けてくれた徳山にさつきも感謝することができました。

 

比嘉さん、本当に細いですね~。このドラマの中では、ほとんどパンツ姿なんですが、そのパンツに余裕がありすぎて、足の細さがはっきりわかってしまいます。ファッション的に、余裕のあるデザインにしても、パンツがあまりすぎて、とにかく細い!そして、足が長いし!ヒールなしのバレエシューズ履いていても、バランスがとってもいいので、足が長いってことですね~。羨ましい!!

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