碧の海 昼ドラ 19話の感想とあらすじ 徳山秀典がかっこよくて奥菜恵とお似合い!

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7月24日放送の碧い海 19話の感想とあらすじです。

 

数日前の取材インタビューが雑誌に載り、今後はもっとマスコミに出て、明るい服を着たほうがいいと細かくアドバイスする航太。雑誌を持って社長室に行った航太は、社長にこれを足がかりに舞を表に出して、会社のイメージアップを図り、投資を広げる計画だと話します。

(あ~すっかり、社長は信じているようです。やっぱり、航太は復讐するために小館興産で働くことになったんでしょうか?)

 

食堂に集まる圭吾、舞。そこへ航太と麗華がやってきました。麗華は、圭吾が結婚式場を決めていないから、父の傘下のホテルでしたらどうか・・・とパンフレットを持ってきます。

(麗華、大きなお世話ですね。一体何がしたいのか?)

 

舞が航太の指示により、マスコミに出たことをしらない裕一郎と祥子。祖父の病室に匿名で舞がでた雑誌が届きます。嫌な予感がすると言い出す、祖父。

(やっぱり、これは航太の仕業?それとも麗華?)

 

そんな中、航太は社長に正式な契約を要求します。契約をすることを祖父は承諾しないと思い、社長は勝手に契約書を交わしてしまいます。

(いつも祖父の許可なしでは何も出来ない勲。初めて、祖父に聞かずにしたことかもしれません。)

祥子のもとへ、麗華がやってきました。麗華は、祥子に舞と圭吾は上手く言っているのか、尋ねます。そして、航太は自分と付き合っているけれど、航太が小館興産で働き出してから、二人の様子が心配だと言い出します。それを聞いて驚いた祥子は直ぐに勲に電話をします。

(なるほど。こうやって麗華がばらしてしまったんですね。)

 

祖父が病室で寝ていると、航太が入ってきました。

 

徳山秀典さん、私このドラマで始めてみたんですが、かっこいいですね~。仮面ライダーとかもされていて、結構いろんなドラマに出ている俳優さんでした。今回の航太には、陰がある感じの役なので、ちょっと冷たい感じのところが本当にかっこいいです。しかも、奥菜さんとお似合いですね。尾形さんより断然お似合いですね!!

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