同窓生 3話の感想とあらすじ あけひ役稲森いずみの財布が可愛くて人気!!

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7月24日放送の同窓生~人は,三度,恋をする~3話の感想とあらすじです。

 

健太があけひに髪を切ってもらっていたら、あけひの夫が帰ってきて、あけひの代わりに髪を切ります。同級生だと紹介された健太はあけひの夫と挨拶をかわします。自宅に戻って、夫はあけひになんで最初に同級生と紹介しないんだ!と怒鳴り、子供たちも萎縮してしまったところに、薫子がやってきます。夫はコロッと態度を変え、にこやかに接します。薫子は上がりこんで、あけひと夫と3人で飲み始め、遼介にキスされたことを夫にも話してしまいます。

(健太の髪型が微妙に感じるんですが、どうでしょう?凄くいい!!とドラマの中の、あけひは夫が切った健太のスタイルを誉めてましたが、私的には、前の髪型のほうが健太に似合ってましたが。そして、この流れからすると薫子もあけひの夫の本性を知らないようです。)

 

あけひの携帯に健太から連絡があり、遼介の父親がなくなったことを知らされ、みんなでお葬式に行きます。薫子は遼介の妻が気になります。

(この二人、ファーストクラスのコンビです。)

 

数日後、遼介の父親をしのぶためにカラオケに集まった四人。健太が廊下にいると、元妻が男と二人でカラオケにきていました。なんとなく、覗き込んでいると、そのにあけひがやってきたため、元妻がいると説明します。見つかりそうになり、二人で隠れていると、元妻が男と出てきて、男が無理やり、次の店も付きあわせようとしているところでした。それを見たあけひは、元妻に久しぶりにあった友人のように話しかけ、助け舟をだします。

(なかなか機転の利く行動だったあけひ。すばらしい!!)

 

薫子と遼介は、遼介が薫子に付き合ってほしいと言い、薫子はあんなに綺麗な妻がいるのに付き合うっておかしい・・・と全く取り合わない薫子。カラオケのビルの階段にきてしまい、キスしようとする遼介を払いのけると彼が階段から落ちてしまいました。

(そうですよね。妻と離婚する気もないのに、付き合おう・・・って意味が分かりません。)

 

二人になったあけひと健太。健太はもう一度自分に好きな人のことを質問して欲しいと言い、あけひは好きな人のイニシャルAはあけひ?と質問します、そこで、健太はNOと答え、不倫はどんなことがあってもしてはいけない・・・と言います。あけひは、笑顔で帰ろうとしますが、健太が腕を掴み、そのまま手を握り合ってしまいます。

(この二人のやり取り、高校生みたいなやり取りで疲れる。もっと若いキャストにして、既婚者ではない設定で月9あたりにすればいいのに・・。)

 

あけひが持っていたお財布が人気のようですね~。確かに可愛い。ADMJのお財布で35000円くらいということです。夏なのでホワイトなんかが良さそうですね。

 

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