碧の海 昼ドラ 21話の感想とあらすじ 弁護士でほっしゃん。登場!演技は?

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7月28日放送の碧い海 21話の感想とあらすじです。

 

弁護士が家にやってきて、遺産相続の話をします。ほとんど全ての遺産が祥子と舞のものになり、祖父が亡くなってからも苦しめられてしまいます。そして、弁護士が祖父の病室に最後に入った男がいると写真を持ってきました。その写真には航太が移っていました。激昂した祥子は勲のもとへ行きました。(金持ちっていいなあ~。)

 

航太は新しいプロジェクトに投資をするように社長に提案します。その提案が無茶すぎると圭吾は反対しますが、社長は聞き入れてくれません。はっきりとした勝算の根拠がない投資に、不安を隠せない圭吾。ただ自分が、航太に嫉妬しているだけなのかもしれないと考え、食堂で飲んでいると聖子が現れて、話を聞いてもらいます。(航太も社長の立場や心情が良くわかっていますね。勲と祖父の複雑な関係を理解した上で、勲を操ってます。圭吾も立場が弱いです。婿養子になったら、さらに立場が弱くなるような。)

 

新しいプロジェクトの目玉として、舞の作品はもちろん、他に建築家の九鬼を参加させようと提案する航太。自分にはそんな力はないという舞に、航太はコネがあると言います。

(九鬼って凄い名前。)

 

舞が食堂にいると、麗華がやってきて、会わせたい人がいる・・・と父親の金明をつれてきます。挨拶を交わす二人。そして、金明は舞が見ていないところで、九鬼に電話して、聡明で美しい女性だと連絡します。(この金明って何を考えているんでしょうか。最終目的は、小館興産を手に入れることのようですが。)

 

顧問弁護でほっしゃん。登場でびっくりです。本当にこのドラマ、豪華なキャストです。ここまで豪華なキャストって昼ドラであったでしょうか?ほっしゃん。って、最近ドラマにちょこちょこ出演されますよね。たしか、Dr,DMATにも出てました。演技も特別上手いわけではないですが、普通に上手いので全く気になりません。最近は芸人さんも俳優として活躍する方も大勢いるので、ほっしゃん。もそうなのかもしれないですね~。

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