碧の海 昼ドラ 22話の感想とあらすじ 奥菜恵、子供が二人に驚き!

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7月29日放送の碧い海 22話の感想とあらすじです。

 

航太は勲に今こそ、波に乗って投資するときだと勲をけしかけますが、勲はきっぱりと断りました。

(勲もさすがに馬鹿ではなかったようです。断るとは意外でした。)

 

祥子は舞のためにウエディングドレスを家に持ってこさせ、舞とドレスを選ぼうとしますが、舞が帰ってきても見向きもせず、舞は祖父の49日が過ぎるまでは準備はしたくないと告げました。

その後、家に麗華が上がりこみ、祥子のネックレスを誉め、祥子は勲にもらったと嬉しそうに告げると、麗華は男性が急に優しくなると何かあることが多いけど、大丈夫なのか?と言い出します。

(舞もカタチだけでも喜ぶふりくらいして、ドレスを見ればいいのに。女性なら、こんな状況でも普通はドレスにウキウキするはず。でも、舞、そっけなかったです。そして、麗華!余計なことを言いますね。)

 

祥子は急に沖縄に行くことを思い立ち、舞に色々なことに整理を付けたいし、美樹にも謝りたい、だから沖縄に行ってくると話しますが、舞は、美樹は結婚してもう沖縄にはいないと話します。

沖縄についた祥子は、美樹の祖母に会い、美樹の居場所を聞きだそうとしますが、なかなか教えてくれません。それでも、美樹の居場所を聞きだしました。

(このドラマ見ていると、東京と沖縄の距離が凄く近く感じます。)

 

舞は航太と一緒に九鬼にプレゼンをするために待ち合わせしていましたが、航太が急に来れないと連絡を受け、一人でプレゼンするために九鬼の部屋に行くことになりました。九鬼の部屋で舞は九鬼に乱暴されそうになり、航太助けて、と叫んでしまいます。

(航太はそのつもりで舞を一人で行かせたんですね~。かわいそうな、舞。)

 

奥菜恵さんて、子供が二人いるんですね。これには驚きです。女の子二人で、5歳と3歳だそうです。見えませんね~。芸能人は子供が居ても、まったくそんな気配のない人もいますが、奥菜さんもその一人。とっても若くて可愛いので、お母さんだったなんて驚きです。昼ドラで子供との時間があまりれないので、なんとか工夫して少しでも子供と過ごすようにしているそうです。頑張って欲しいですね!!

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