花子とアン 104話の感想とあらすじ かよの着物が可愛いと話題!

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7月29日放送の花子とアン104話の感想とあらすじです。

 

赤ちゃんと対面する蓮子と花子。けれど、わずかな時間で乳母に連れて行かれてしまいます。納得できない花子は、園子に抗議しますが、蓮子はもういいと言い出します。今まで短い間でも、宮本と一緒に過ごせて幸せだったし、赤ちゃんも無事び生むことも出来たから、満足だと花子に話します。

花子は、赤ちゃんや、宮本に会えなくてつらいときは想像の翼を広げて、三人で一緒に暮らしていることを想像してみて・・・と蓮子に言いました。

(園子が伯爵家は昔から乳母が育てますって言ってたけど、本当なんでしょうか。それにしても、赤ちゃんに会えないなんてつらいですよね。そして、蓮子は短い時間だったけど、幸せだったと言って、既に諦めている様子です。)

 

花子の家に集まる、かよ、郁弥、醍醐、宮本。花子は蓮子が元気だったこと、そして、赤ちゃんがとても元気に泣いていたことを報告します。そして、宮本に英治はオムツ交換の仕方を教えました。(ちょっとここは面白かったです。)

 

醍醐は花子に実は今、蓮子の幼いときから今までを取材していて、蓮子についていつか記事を書くつもりだ、と伝えます。花子もまた、醍醐ならきっと上手く行いくはずだと励まします。

(醍醐はやさしい人だから、記事にも優しさがにじみ出ていそうです。)

 

花子の家に吉太郎がやってきました。歩に手作りのおもちゃを持ってきていました。花子が蓮子の住所のこと、そして、何故それを知っていたのかを聞き、吉太郎は、以前仕事の関係で宮本を見張っていたが、結局は違っていたと話しました。(え?違っていた?結構深刻に尾行していましたけど?これって、フェイントなのか?それとも本当に違ったで済まされてしまうのか。)

 

いつもかよの着物は若々しくとっても可愛いんですが、今日のは特に気にいりました。白地に赤いお花がちりばめられていて、とても可愛かったです。かよの着物は本当に個性的で、愛らしい着物ですね。私も若ければ、かよの着物が着てみたです!!

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