花子とアン105話の感想とあらすじ 子役の遠藤颯くんが可愛すぎる~。

Sponsored Link

7月30日放送の花子とアン105話の感想とあらすじです。

 

遂に花子が翻訳する王子と乞食が完成しました。出版社で完成のささやかなパーティが行われました。花子、歩、英治も村岡印刷として出席しています。そのパーティーで、醍醐が重大発表をしました。醍醐は出版社をやめて、誰も知らない本当の蓮子を書くことに専念したいと発表します。

(すごい。醍醐、男前の決断ですね。一番早く結婚して、家庭に入りそうだった醍醐が、この時代の最先端のまさに職業婦人です。しかも、蓮子の記事の執筆っていつ仕事になるかわかならい状態で失業するなんて、さすがお金持ちのお嬢さん。働かなくても生活には困っていません。)

 

そして、英治は、父が引退し、英治が社長、郁弥が専務になることが発表されました。英治はみなの前で緊張しながら挨拶をして、とても和やかな会になりました。

英治は香澄が郁弥に託した、カメオを花子に手渡しました。

(花子、社長夫人!そして、英治はカメオを花子に託しましたね。とても今幸せだと言ってましたが、本当に夫婦仲がいい、理想の夫婦ですね。)

 

そのパーティで郁弥が花子たちに、明日かよにプロポーズをすることを打ち明けます。父親は、かよなら大賛成とあっさり認めてくれます。翌日、カフェに行く郁弥。プロポーズするために、バイオリンの演奏家まで呼んでいました。かよがやってきたときにプロポーズして、演奏家まで来ていたため、他のお客からも大注目です。かよは喜ぶどころか、走ってお店から出ていってしまいました。

(え?なんで、かよは逃げたんだろう?これはまさに女性が憧れるプロポーズでしたよね?さすが、外国帰りの郁弥、膝まづいていました。こんなのこの時代だと、みんな知らないのかな~。)

 

時間が1年経過して、歩くんも大きくなりした。子役の遠藤颯くん、めちゃくちゃ可愛いですね。色が白くて、目鼻立ちくっきりで、とにかく可愛い。パーティでみんなが拍手しているときなんか、おそらく演技ではなくて、周りがみんな拍手しているから、拍手したんだと思うけど、歩くんまで拍手してて、本当に和みます。この年齢の子供って、可愛いですね~。

Sponsored Link

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ