碧の海 昼ドラ 25話の感想とあらすじ 遊井亮子が久々の登場!子供の父親は?

Sponsored Link

8月1日放送の碧海の 25話の感想とあらすじです。

 

舞は祥子から美樹が行方不明になっていること聞き、もしかしたら今でも関係があるかもしれないと言う祥子を昔のことだからそんなはずはないとなだめ、舞は父親に確かめます。父親も美樹がどこにいるかわからず、それどころか、失踪したことも知りませんでした。

(本当に祥子は少女のような心をもった女性ですね。お嬢様育ちでお金の心配をしないで生きてくると、祥子のようになるんでしょうか。そして、勲。誰もいない部屋で怒りを爆発さえていました。祖父や祥子に気を使って生きてきたストレスが相当溜まっているようです。)

 

航太はすでに美樹の居所を興信所に調べさせて掴んでいました。興信所が持ってきた写真には、美樹と娘が写っていました。(ははは~ん。なるほど。美樹と勲がホテルで寝てしまったときに出来た子かな?)

 

舞は弁護士の安岡に美樹の居場所を調べてもらうように頼みますが、安岡はすでに祥子に頼まれて場所がわかっていると言います、舞は自分が責任もつから、祥子には知らせないよう、弁護士に言い、美樹の居場所を尋ねていきます。(これは舞。良い判断ですね。祥子が知ったら直ぐにでも行きます。)

 

そのアパートから、晴雄が出てきました。そして、そのあとに美樹が出てきて、舞は声をかけます。驚く美樹。もう自分のことはほっといてくれと舞に言い放ちます。

(このときの美樹。舞に疫病神みたいに逃げても逃げても追ってくる・・・って言ってました。ひどい!)

 

遊井亮子さんの美樹、久々の登場です。しかも、娘まで。これは、普通に考えれば勲との子供ですよね。やっぱり。もしそうなら、まさに姉と同じ運命ってことですね。これが祥子に知れたら、姉と同じように悲惨な目に会うんでしょうか。絶対ばれてはいけませんね!!

Sponsored Link

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ