花子とアン108話の感想とあらすじ かよの結婚相手は誰?

Sponsored Link

8月2日放送の花子とアン108話の感想とあらすじです。

 

吉平たちが持ってきた物資で、花子たちは家の前で炊き出しをします。炊き出しのほうとうを配っていると、醍醐がやってきました。醍醐の無事を喜び、抱き合う花子と醍醐。醍醐もみんなを元気付けようと思って、リボンをたくさん持ってきていました。女の子にこれをつけると、元気になるから・・・と女の子にリボンをつけます。

(炊き出しを始めるなんて、温かい家族ですね。私もほうとうが食べてみたい。そして、醍醐。無事でよかったし、醍醐らしいリボンですね。)

 

かよを元気付ける朝市。傷が治るみたいに、心も時間とともに癒えていくから・・・と伝えます。

かよは花子に、素敵なプロポーズをしてくれたのに、自分が逃げてしまったこと、もう一度、郁弥に会って、郁弥のお嫁さんになることを伝えたい・・・と言いました。

(確かに、どんなに傷ついた心も時間とともに、癒えていきます。朝市、良いこと言いますね。そして、かよ。プロポーズは受けるつもりだったんですね。)

 

炊き出しをしていると、蓮子と赤ちゃん、宮本がやってきました。みんな無事で、地震のあと宮本が迎えにきてくれたことを話します。(この二人にとっては震災があったからこそ、結ばれたということになります。このまま二人の幸せは続くんでしょうか。)

 

数日後、吉平たちが甲府へ帰ることになりました。かよに一緒に帰るか・・・と吉平は聞きますが、かよはしっかりとした口調で、東京でみんなと一緒に頑張る、と言いました。

(かよは、花子よりも、強いですね。)

 

 

残念ながら亡くなってしまった郁弥。ということは、かよの結婚相手は誰になるんでしょうか?てっきり、郁弥と結婚してしまうと思っていたので、全く想像できませんが、調べてみてもはっきり分かりませんでした。朝市かも?なんて話もありましたが、本当はどうなんでしょうか?ずっと昔に読んだ記事では、かよは東京で職業婦人になるなって話があったので、結婚しないってことも考えられますね。どっちになるか、楽しみです。

Sponsored Link

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ