碧の海 昼ドラ 26話の感想とあらすじ 米山実来が可愛くて演技が上手い!

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8月4日放送の碧海の 26話の感想とあらすじです。

 

舞は航太が復讐を考えていること圭吾に話していました。圭吾はそれとなく勲に金明や航太に注意するように言いますが、勲は全く受け入れません。

(そりゃあ、勲も今始まったばかりのプロジェクトに水をさされれたくないですよね。)

 

航太は父の晴雄に会いに行きます。娘が勲の娘ではないかと怪しむ航太に、晴雄は娘は自分の娘だと言います。(なんだか、急にこの晴雄が良い人になってしまって、かなり違和感。)

 

舞は美樹のアパートに行きましたが、、美樹は留守で、娘の彩にあいます。彩は舞のことを雑誌みてファンだと言い、是非上がって欲しいと家に招きいれました。彩は、自分の父は生まれたときに亡くなってしまっているが、今の父がとても大好きだと言います。

(普通、中学生が照明デザイナーことを知っていて、ファンだなんてありえないし。)

 

舞は父の会社へ行き、父に美樹とは本当に会ってないのか、と確認します。父は14年前から一度も会ってないことを伝えます。(舞は彩が父の子かもしれないってわかっているのかな?)

 

舞は再び美樹のアパートに行き、数日前美樹にあったことを伝え、もう、これ以上関わらないし、もう、ここへはこない、その代わり沖縄の家族にはあってほしいと美樹に言いました。

(もう、舞も疫病神って美樹に言われたんだから、いかなきゃいいのに~。私なら、こんなこと言われたらもう行かないです。)

 

新しく登場した娘役の米山実来さんの演技が上手いです。プロフィールがネットでもほとんど見あたらないので、本当に新人女優さんなのかもしれません。それにして、結構長い台詞をすらすらと、しかも自然に言われてたし、ルックスも可愛いので、びっくりです。これは、大物になる予感がします!!

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