碧の海 昼ドラ 27話の感想とあらすじ 飛鳥Ⅱでのウエディングが羨ましい!

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8月5日放送の碧の海 27話の感想とあらすじです。

 

舞は航太が復讐をすることを圭吾に話したけれど、圭吾は全く信じずに、航太を信じると言っていることを航太に話します。それでも、航太は復讐をやめようとしません。

(圭吾って良い人なのは分かるんですが、なんか圭吾も小館興産を狙ってそうで嫌だな。)

 

彩が舞のオフィスにステンドグラスの体験の記事を見て、母親の誕生日にプレゼントしたいから是非教えて欲しいとやってきます。たまたま、オフィスにいた航太。彩のハンカチを盗みました。

舞は今は忙しいから、ステンドグラスの体験会はもうしてないことを伝え、彩を家に帰します。

(航太はこれでDNA鑑定するつもりです。)

 

祥子の家に上がりこんでいる麗華。今度、父の金明と一緒に食事しないか、と祥子を誘いますが、祥子は気乗りしません。そんな彼女を見て、麗華は筆頭株主の祥子がもっと表に出るべきだとか、相談も何もないのは変だなどと、祥子をけしかけます。

(祥子は、ある意味すごく純粋なんでしょうね。お金の心配なく育った祥子。彼女の関心事は誰かに愛されることで、会社の経営でも、お金のことでもないんですね。ただ、旦那に愛されたいということなんだと思います。凄く純粋。)

 

舞は再び、彩の家に行き、特別にステンドグラスの体験をすることを伝えます。

(も~舞も一回断ったんだから、もういいのに~。こんなんだから、色々と問題が起きるはずです。美樹にももう来ないと断言したんだから、関わらないようにすればいいのに。)

 

航太は社長室で、勲の髪の毛を手に入れて、ついにDNA鑑定をしました。その結果は、親子関係の成立でした。(やっぱりね・・・。)

 

祥子が舞の結婚式のために、飛鳥Ⅱウエディングのパンフを持っていました。飛鳥Ⅱってウエディングもするんですね~。知らなかった。いいなあ~。さすが、金持ち。どんな感じなのか、是非、舞に飛鳥Ⅱで結婚式をして欲しいです。まあ、圭吾と結婚すれば、の話ですが。どちらにしても、飛鳥Ⅱでの撮影があったら、見たいですね!!

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