花子とアン110話の感想とあらすじ 大好きな伝助が久々の登場とネットで話題!

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8月5日放送の花子とアン110話の感想とあらすじです。

 

蓮子はかよに姑のことを相談します。家事が出来ずに怒られてばかりだと説明し、かよに家事を教えてくれるように頼みます。数日後、蓮子の家に姑が居ないときを狙って、家事を教えにきたかよ。

一緒に肉じゃがを作りますが、姑が帰ってきてしまいます。叱られるかと思った二人ですが、肉じゃががとても美味しく出来ていたために、姑がかよにこれからも来てほしいと頼みます。

(洗濯物の干し方や、大根の切り方をかよは教えていましたが、それくらいなら、いくら家事ができない蓮子でも、姑から教わってていいのでは?)

 

家に帰ったかよに、花子と英治は、王子と乞食の単行本の表紙が出来上がったとかよに話します。嬉しそうな花子とは対象に、かよは沈んだ顔をして、部屋に入っていきました。

かよは蓮子の家にいったとき、花子たちが郁弥が喜ぶだろうと単行本を作ろうとしている、花子たちは前に進んでいるが、自分は郁弥が亡くなったときで止まったままだと伝えます。

(そうですよね。もしかしたら、かよは花子たちの幸せそうな姿も見たくないのかもしれません。私なら他の人の幸せを妬ましく思うかもしれません。でも、それも人間らしくていいのはないかと思います。)

 

花子の家に伝助がやってきました。伝助は頼みがあると言い、英語の手紙を訳してほしいと花子に言います。訳す花子。伝助への外国人からのラブレターでした。恥ずかしくなり、手紙をしまった伝助。他にも花子に聞きたいことがある、と身を乗り出してきました。(伝助って、なんかはじめの印象とは変わり、かなりお茶目な人になってしまいました。)

 

伝助の久々の登場に喜ぶ声がネットでも多く見られました。かっこいい引き際から、もう出演はないのかな?と思ってたんですが、伝助のキャラが思わぬ人気になってしまい急遽出演を増やしたんでしょうか???(憶測です。)とにかく、伝助と蓮子は二人ともこのドラマに欠かせない存在ですね!!

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